
現代人は慢性的なミネラル不足。Minery(ミネリー)の語源は、
Mineral(ミネラル)とEnergy(エナジー)とMine(私の)とEvery day(毎日)という4つのコトバ。
「あなたの毎日の生活の中で、ミネラルを十分に摂ることにより、
エナジー溢れる健やかな暮らしを送って欲しい」
というブランドプロデューサー松浦の願いからMineryは誕生しました。
ご注意点:
・デリケートなものですので、60度以上温度で20秒以上高温加熱しないでください。
60度よりも低い温度のお湯やお茶に入れる分には問題ありません。
・浄水を通していない塩素の含まれる有害性のある水道水と一緒に飲まないでください。
浄水した水、または消毒されていない天然ミネラルウォーターと一緒にお飲みください。
自然界にあるミネラルの成分が塩素と反応し有害物質が発生する可能性があります。
(詳しくは文中を)
・お薬やアルコールなどと一緒に飲むと代謝が良くなって効きすぎる可能性がありますのでお控えください。
【原材料】フルボ酸、フミン酸
【内容量】21グラム(1ヵ月半〜2ヶ月以上。 使う量によって持ちが異なります。)
元気がない時、疲れた時、元気になりたい時、日頃の不調対策に、いつまでも元気でいたい方に、
疲れた時、後一踏ん張りしたい時、朝一番、エナジーが欲しい時に飲みましょう!
(元気になるため寝る直前はお勧めしません。)
オーガニックWebマガジンIN YOU 編集長、
松浦 愛が新たに立ち上げたオーガニックブランド「Minery(ミネリー)」。
そのMineryブランドのプロダクト、第一弾である「ミネラルパウダー」は、
日本初上陸、無味無臭の「飲むミネラルパウダー」。

私たち現代人は日頃からミネラル不足におちいり気味。
そして全ての病気は「ミネラル不足が原因」とも言われています。
そんな私たちを救ってくれるのがこの「飲むミネラルパウダー」。
手のひらサイズのケース入りで、カバンの中に入れてもOK、オフィスに持って行っても、もちろん旅行先にでも。
どこへでも持ち運び自由という画期的なアイテムです。
液体タイプは持ち歩きに不便ですが、Mineryの「飲むミネラルパウダー」であれば、
あなたの毎日の生活で、いつでも、どこでもミネラル補給が可能になります!
ミネラル不足の私たち現代人の救世主!オーガニックブランドMineryとは?

Minery(ミネリー)の語源は、
Mineral(ミネラル)とEnergy(エナジー)とMine(私の)とEvery day(毎日)という4つのコトバ。
「あなたの毎日の生活の中で、ミネラルを十分に摂ることにより、エナジー溢れる健やかな暮らしを送って欲しい」
というブランドプロデューサー松浦の願いからMineryは誕生しました。
「飲むミネラルパウダー」はこんな悩みのある人にオススメです。
「飲むミネラルパウダー」はどんな方にもおススメです。
特に 「ちょっと最近疲れやすいかも」、「肌荒れが気になる」、「いつもグッタリしている」、
「お仕事をパーフェクトコンディションで頑張りたい」、「将来の体が不安」、
「最近仕事が忙しくて、外食続き……」、という方には特におススメ!
そのほか・・・・
● 栄養素が足りていない人
● 有害物質・重金属が気になる人
● 気分が優れない方
● ポジティブな気持ちで毎日が過ごせない方
● 仕事を頑張りたい方
● 未病がきになる方
● 元気が出ない人、疲れやすい人
● ストレスが多い人
● 肌荒れが気になる人
● いつまでも健やかに生活したい方
日本初上陸の、フルボ酸+フミン酸の「飲むミネラルパウダー」。
専門機関でも活用できるほどのクオリティ。
他類似商品の約30倍以上のミネラル濃度が含まれますから少量でもOKです。
もちろん100パーセント・ナチュラル。現地カナダにて残留農薬や重金属テストもしています。
また一般的なミネラル製品には大抵使用されているのですが、
こちらの商品は抽出の際に化学薬品、溶剤は一切使用していないという徹底ぶり。
カナダにおける公的機関カナダ健康省(Health Canada)でも合格し認定された安全なミネラルです。
カナダの大自然の原生林から誕生し、完全に野生の原材料から作られています。
●苦い味がしない、完全な無味無臭
●重金属や残留農薬テストも通過
●他の類似商品の30倍以上のミネラル濃度
●国内の重金属テストも実施済み。希釈した状態で下限検出値を大幅に下回っている
●抽出の際に不自然な化学薬品は一切使用していない
●濃度が濃いためがぶがぶ飲まなくてもいいからコスパもいい
●カナダの大自然、原生林からの野生の原材料

飲み方の例:
●ミネラルウォーターと混ぜて飲む
●スムージーと混ぜる
(食品添加物の含まれるドリンク、浄水されていない塩素入り水道水はNG)
●スープに入れてもOK(繊細なものなので、60℃以上20秒以上加熱は、不可)