■著者高戸ベラ■内容紹介本書では、顔というものが、全身の生理システムにとって、きわめて重要な器官であることを説明しています。病院で治せなかった数々の症状が、リラクササイズの実践で快癒していった体験談を、いくつか紹介しました。