若手作曲家の最新作品。歌集「風の吹く日にベランダにいる」から抜粋した14首の短歌をテキストとして使用。作中、「僕」という一人称が印象的に現れ、そこから感じられる青春の匂いはまた、生きることや存在意義への渇望をもはらんでいるように歌われる。

1.夢の河辺(3’45')
2.ひまわりの黄(3’30')
3.春に降る雪(4’00')
4.空の発掘(4’45') 夢の河辺(3'45")この商品はお取り寄せ商品です。
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