■アーティスト
トム・スコット

■内容紹介
米・西海岸のジャズ/フュージョンを牽引するサックス奏者。1968年にデビューし、1973年に自身のバンド“L.A.エクスプレス”を結成。並行してポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、スティーリー・ダン、クインシー・ジョーンズなど幅広いアーティスト・作品にゲスト参加し、印象的なパフォーマンスを残している。本作にはスティーヴ・ガッド(ds)、エリック・ゲイル(g)、ヒュー・マクラッケン(g)、リチャード・ティー(key)といった凄腕ジャズ・ミュージシャンに交じり、TOTOとして活動を始めていたデヴィッド・ペイチ(key)とスティーヴ・ポーカロ(synth)も参加。 (C)RS

■曲名
(1)インティメット・ストレンジャー(組曲) パート1-サドン・アトラクション
(2)インティメット・ストレンジャー(組曲) パート2-デイ・アンド・ナイト・アウト・トゥゲザー
(3)インティメット・ストレンジャー(組曲) パート3-ラヴィング・アンド・リーヴィング
(4)ブリージン・イージー
(5)ソー・グッド・トゥ・ミー
(6)プッティン・ザ・バイト・オン・ユー
(7)ビューティフル・ミュージック