| 内容量 | 90包 |
| サイズ | 高70×幅124×奥行70(mm) |
| 効能・効果 | ●頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰 痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛 ●悪寒・発熱時の解熱 |
| 用法・用量 | ・成人(15才以上)1回1包、11才以上15才未満1回2/3包、1日3回を限度とし、なるべく空腹時をさけて服用してください。 ・服用間隔は4時間以上おくこと。 |
| 用法・用量に関する注意 | (1)定められた用法・用量を厳守すること。 (2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。 (3)11歳未満の小児には服用させないこと。 |
| 成分・分量 | 1日量(3包2、352mg中) アセトアミノフェン690mg エテンザミド690mg カフェイン225mg シャクヤクエキス(原生薬換算量:600mg)150mg メタケイ酸アルミン酸マグネシウム450mg 添加物として乳糖、ヒドロキシプロピルセルロース、l-メントール、精製カンゾウエキス末、銅クロロフィリンNa、カルメロースカルシウムを含有する。 |
| 使用上の注意 | ●してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります。) 1.次の人は服用しないこと (1)本剤による過敏症状(発疹・発赤、かゆみ、浮腫等)を起こしたことがある人 (2)本剤または他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品を服用しないこと 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬 3.服用時は飲酒しないこと 4.長期連用しないこと
●相談すること 1.次の人は服用前に医師、歯科医師または薬剤師に相談すること (1)医師または歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦または妊娠していると思われる人 (3)水痘(水ぼうそう)もしくはインフルエンザにかかっている、またはその疑いのある乳・幼・小児(15歳未満) (4)高齢者 (5)本人または家族がアレルギー体質の人 (6)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (7)次の診断を受けた人・・・・・心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍
2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師または薬剤師に相談すること (1)服用後、次の症状があらわれた場合 【関係部位・症状】 皮ふ・発疹・発赤、かゆみ 消化器・悪心・嘔吐、食欲不振 精神神経系・めまい
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けること 【症状の名称・症状】 ショック(アナフィラキシー) ・服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)・中毒性表皮壊死症(ライエル症候群) ・高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる。 肝機能障害 ・全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。 ぜんそく
(2)5-6回服用しても症状がよくならない場合 |
| 保管および取扱い上の注意 | (1)直射日光のあたらない湿気の少ない涼しいところに保管すること。 (2)小児の手のとどかない所に保管すること。 (3)他の容器に入れかえないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる) (4)1包を分割して服用した残りを保管する場合は、袋の口を折り返して、外気にふれないようにし、早めに服用すること。 (5)使用期限を過ぎたものは服用しないこと。 |
| JANコード | 4987072008539 |
| 販売元 | 小林製薬株式会社 541-0045 大阪市中央区道修町4-3-6 お客様相談室 06-6203-3625 受付時間 9:00-17:00(土・日・祝日を除く) |
| 広告文責 | 有限会社多賀城ファーマシー 薬剤師:根本 一郎 TEL. 022-362-1675 |
| 区分 | 日本製・第2類医薬品 |