小太郎漢方 せき止め錠M187 60錠【小太郎漢方】
●せきは、気道から異物をとりのぞくための防御反応の1つでありますが、それが長く続いたりすると体力を消耗したり、眠れなくなったりするなど日常生活の上で大変つらいものです。
●小太郎漢方せき止め錠は、せきやぜんそくによる喘鳴(ゼイゼイ)に用いられる漢方薬です。
| 内容量 | 60錠 |
| 効能・効果 | せきやぜんそくによる喘鳴 |
| 用法・用量 | 1回15才以上4錠、14~7才3錠、6~5才2錠、 1日3回食前又は食間 5才未満は服用しないで下さい。 |
| 配合成分 | 2錠中・・・ 水製エキス 2.6g 【添加物】 酸化チタン、ステアリン酸マグネシウム、タルク、乳糖、ヒプロメロース(ヒドロキシプロピルメチルセルロース)、粉末飴、メタケイ酸アルミン酸マグネシウム、カルナウバロウ、サラシミツロウ |
| 使用上の注意 | ●相談すること: 1.次の人は服用前に医師または薬剤師に相談してください。 (1)医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)。 (4)胃腸の弱い人。 (5)発汗傾向の著しい人。 (6)高齢者。 (7)今までに薬により発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。 (8)次の症状のある人。 むくみ、排尿困難 (9)次の診断を受けた人。 高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害 2.次の場合は直ちに服用を中止し、この文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 (1)服用後、次の症状があらわれた場合 [関係部位:症状] 皮ふ:発疹・発赤、かゆみ 消化器:悪心・食欲不振・胃部不快感 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 [症状の名称:症状] 偽アルドステロン症:尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる、血圧が高くなる、頭痛等があらわれる。 (2)1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合 3.長期連用する場合には、医師または薬剤師に相談してください。 |
| 保管及び取扱い上の注意 | (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。 (誤用の原因になったり品質が変わる場合があります。) (4)水分が錠剤に付きますと、品質の劣化をまねきますので、誤って水滴を落したり、ぬれた手で触れないでください。 (5)湿気などにより薬が変質することがありますので、服用後は、ビンのフタをよくしめてください。 (6)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。 |
| JANコード | 4987301187561 |
| 発売元 | 小太郎漢方製薬株式会社 大阪市北区中津2丁目5番23号 お問い合わせ先 電話:06(6371)9106 受付時間:9:00~17:30(土, 日, 祝日を除く) |
| 広告文責 | 有限会社多賀城ファーマシー TEL. 022-362-1675 |
| 区分 | 日本製・第2類医薬品 |