ヨモギエキスの有効成分(ビタミン・ミネラル・クロロフィル)にウコンの精油クルクミンなどをプラスした粒状タイプ

※クロロフィルとは・・・

キク科の多年草であるヨモギに含まれるクロロフィルは、体内で吸収されやすく、体に入ると体を温めます。

<お召し上がり方>

1日あたり20~30粒を目安にヨモギ茶やお水、お湯でお召し上がりください。

ウコンで有名な沖縄はヨモギの活用県!?

沖縄には医食同源・薬膳や、薬草の幅広い活用が昔から根づいています。
なかでもヨモギは、フーチバーと呼ばれて親しまれており、「仙人草」といわれ、温暖な気候から1年を通して新鮮な若葉が手に入ることもあって、今でもごく日常的に活用されています。
料理では山羊料理、沖縄そば、雑炊(フーチバージューシー)にと大変活躍する野菜のひとつとして、ヨモギのおかゆや、ヨモギ入りのイカのスミ汁料理をはじめ、名物の豚の丸焼き料理にも、那古の山羊料理店でもヨモギはたっぷり使われています。
沖縄が健康長寿県として評価が高いことに、ウコンに加えヨモギもおおいに貢献しています。
よもぎのクロロフィルに、ウコンのクルクミン。ヨモギにウコンを配合した一つで二倍の飲みやすい小粒タイプの健康補助商品です。