八尊仏 梵字守護尊 御守ブレス
守護梵字
梵字とは仏教、とくに密教と密接な結びつきがあり、古代サンスクリット語の基礎にもなっている文字で、各仏菩薩たちをあらわしています。
そして『生まれ年(干支)』によって決まる『守護尊』をあらわしたものを守護梵字といいます。
この八種類の梵字にはそれぞれ一文字で御仏の功徳をあらわすとされ、干支の守り本尊とされています。
白水晶
水晶は古代より不思議な霊力がある石と伝えられ、身につけている人を災いから守り数々の奇跡を起こすといわれています。
開運の万能石でもあります。
天眼石
厄除けの効果があり、災いから身を守ってくれると古来より信じられている神秘の石です。
メノウは縞模様があることで知られていますが、その中でもまれに年輪状の『眼』を持つ石が見つかります。
これは『神の眼』として珍重されており、身につけることで悪霊が追い払われ、運が開けるといわれています。
中国では古くから幸運や財運を招く石としても珍重されてきました。
「無病・元気カード」付き
白水晶 8個(8mm珠 梵字刻印)
天眼石 8個(14×10mm)
ロンデル 16個(6×3mm 真鍮/ラインストーン)
[サイズ]約20cm(内周)
[重量]約25g
[中糸]ポリウレタンゴム
[付属品]専用巾着袋、無病・元気カード
[生産国]日本
[個装サイズ]縦15.8×横10.0×高さ2.0(cm)/35.0(g)
※通常土日祝日を除く1週間以内に出荷の予定ですが欠品やメーカー終了の可能性もあり、その場合は別途メールにてご連絡いたします