【AFM ミリタリー模型シリーズ 西ドイツ再開発後の初戦車】

AFM ミリタリー模型シリーズ
1 72スケール ドイツ軍 レオパルト1A2 1998です。
レオパルト1(Leopard 1 Leopard Eins)は、西ドイツが開発した第2世代主力戦車です。

第二次世界大戦後に西ドイツが開発を再開した初の戦車です。
開発開始は1956年のことである。L7 105mm砲を搭載し、NBC戦に対応した30t級の戦車として開発がすすめられました。
一時はフランスやイタリアとの共同開発となりましたが、各国の事情により、西ドイツの単独開発に戻っています。

全長 9 54m
全高 2 61m
重量 40t
最高速度 65km h
主砲 51口径 105mm L7A3×1
副武装 7 62mm MG3機関銃×2

細部までリアルに再現されたディテールが、ミリタリー模型の魅力を伝えてくれます!
書斎等に飾って部屋のアクセントに!コレクションしてディスプレの楽しみを広げてください!

※小さな部品等が多く含まれています。誤って飲み込まないようにご注意ください。窒息などの危険があります。
※誤飲の危険がありますので対象年齢を守り、13歳未満のお子様には絶対に遊ばせないでください。