| 製品の特徴 | 商品紹介・おでこでも耳でも測定できる皮膚・耳赤外線体温計。・ピピッと最短1秒測定。・内容量:本体1台(付属品:スターター用電池1個CR2032、センサーカバー(青)、スタンド(紺透明)、取扱説明書(保証書付)、添付文書【使用方法】・皮膚温度測定モードで使用する場合は、センサーカバーを取り付けたまま、測定部位にプローブを密着させ電源/操作スイッチを押し、アラーム音がしたら測定は終了し温度が表示される。・耳道温度測定モード使用する場合は、センサーカバーを取外して耳道にプローブを挿入し電源/操作スイッチを押し、アラーム音がしたら測定は終了し温度が表示される。●一般的名称皮膚赤外線体温計 耳赤外線体温計●禁忌・子供だけで使わせないこと。[けがの可能性がある]・耳に使用する際は、外耳炎、中耳炎等、耳に病気があるものには使用しないこと。[無理に挿入すると、症状を悪化させる可能性がある]・引火性のある環境で使用しないこと。[引火又は爆発を誘発する可能性がある]●使用上の注意1.重要な基本的注意・電池、本体、センサーカバー及びスタンドは幼児の手の届かない場所に置くこと。[誤飲やけがのおそれががある。]・破損したものは使用しない。[けがのおそれがある。]・本体に激しい衝撃などを与えないこと。[故障の原因になる。]・携帯電話など、強い静電気や電磁波を発生するものに近づけないこと。[誤作動や故障の原因になる。]・指定以外の電池を使用しないこと。[故障の原因になる。]・分解・修理・改造は行わない。[故障の原因になる。]2.使用方法に伴う使用上の注意・子供だけで使わせないこと。[けがのおそれがある。]・耳、おでこ、わきの下などの平熱をあらかじめ検温しておくこと。[個人差により、耳とわきの下の体温が約1℃異なることがある。]・飲食後、運動後、入浴後、外出から帰宅後はすぐに検温せずに30分ほど待ってから検温すること。[測定値が高く出ることがある。]・水枕などを耳射当てていた場合など、耳が冷やされているときは30分ほど待ち、耳の冷えが取れてから検温する。[測定値が低めに出ることがある。]・暖房機などのそばで温風が耳に直接あたるところでは検温しない。[測定値が高く出ることがある。]・耳の中が汚されている場合は、綿棒などで清掃してから検温する。[測定値が低めに出ることがある。]・同じ耳の方で検温すること。[左右の耳で測定値が異なる。]・いつも一定の向き・深さで検温すること。[場所により測定値が異なるため。]・検温終了ブザーが鳴るまで、体温計を動かさないこと。[測定値が異なるため。]・プローブが汚れているときには、乾拭きをしてから検温する。・センサーカバーは、無理な力でははずさない。[破損の原因になる。]●品目仕様・温度測定範囲:(測定部位:額を含む皮膚/耳道)皮膚測定時:20~42.9℃(32℃以下は |