≪アメリカ市場よりも断然安い4,580円(税別)!!≫
スーパーセカンドと同格[ランシュ・バージュ]の兄弟シャトー!!
『このワインを飲んでがっかりすることはめったにない!!』
『何十年もの間、非の打ちどころない造り方をされてきた!!』
パーカさんはじめ、世界中のボルドー権威が大推奨!!
2003年からクリュ・ブルジョワ・エクセプショネル格付け!!
ヴィンテージは評価誌【98点】【95点】例外的超大当り2005年!!
[シャトー・オルム・ド・ペズ 2005]




今回ご紹介の2005年は、
史上最高の出来となった超大当たり年!!


なんと、
アメリカ重要評価誌[ワインスペクテーター誌]では、
ボルドー左岸に98点を付ける評価!!
さらに世界屈指の評論家パーカーさんも同じく93-98点

そして
地元フランス重要評価誌[ギッド・アシェット]でも、
1975年、1982年、1985年、1989年、1990年、2000年と、
ここ30年で6度しかない18/20点を付ける、
まさに世界を挙げての超大当たり年です!!






スペクテーター誌【98点】アドヴォケイト誌【95点】ヴィンテージ!!
例外的超大当り2005年ボルドー左岸「サン・テステフ」!!

そんな超グレート・ヴィンテージから破格値での登場が、
あのパーカーさんが大推奨する人気シャトー。

『オルム・ド・ペズは人気の高いワインである。
人気の理由はだいたいにおいて、味わいの点で親しみやすい、
ふくよかな、時には甘く肥えた感じのする個性のおかげで
ある。』

『シャトーの所有者ジャン=ミシェル・カーズの販売促進
努力も忘れてはならない。このワインを飲んでがっかり
することはめったにない。というのも、このワインは
何十年もの間、非の打ちどころのない造り方をされてき
たからである。』

『控えめな価格で高い品質を求めるのであれば、オルム
・ド・ペズはいつでも真面目に検討したいワインである。』
と「パーカーさん」が著書【ボルドー】で大推奨する
コスパ抜群のシャトー。

それもそのはず、オーナーはスーパーセカンドとして
名高い[シャトー・ランシュ・バージュ]の
「ジャン=ミシェル・カーズ氏」。

しかもお値段は、アメリカ市場で現在50ドル(約5,750円)
のところ、破格値4,580円(税別)と千円以上もお買い得。
熟成力のある超大当たり【98点】【95点】のバック・
ヴィンテージ2005年産なら、飲み頃もあと10年と保存も利く。

その名も、
[シャトー・オルム・ド・ペズ 2005]!!


[シャトー・オルム・ド・ペズ]は、ボルドー左岸のサン
・テステフ村に18世紀半ばに設立されたシャトー。
その名は、かつて畑にあった樹齢100年を越える古いニレ
(楡)の樹(=オルム)に由来したもので、[サン・テステフ]
のアペラシオン(産地)でも、安定した品質と控えめな
価格で人気のシャトーの一つです。


5級にもかかわらず、[レオヴィユ・ラスカーズ]や[ピシ
ョン・ラランド]など、所謂[スーパー・セカンド]と同格
評価をされるポイヤックの名門[シャトー・ランシュ・
バージュ]を所有する「カーズ家」が、このシャトーを
1940年から所有。ランシュ・バージュと同じ理念と手法
で運営・管理されていることが、人気と名声の秘密でしょう。

シャトーでは砂礫を含む泥灰石灰質土壌に所有する約35ha
の畑で、カベルネ・ソーヴィニヨン60%、メルロ30%、
カベルネ・フラン10%の比率で、平均樹齢約30年のブド
ウを栽培。醸造は温度管理されたステンレスタンクで発酵。
その後新樽比率50%、残りはランシュ・バージュの1~2年
落ちオーク樽で、12~15ヶ月間の樽熟成後に瓶詰めして
います。

なお、2003年のクリュ・ブルジョワ・エクセプショネル
格付けに際し、古くから愛好家やファンが慣れ親しんだ
[Les Ormes de Pez]という名から、定冠詞(Les)を取り
[Ormes de Pez]として生まれ変わりました。


こうして造られた[シャトー・オルム・ド・ペズ 2005]
をパーカーさんは、
『2005年のオルム・ド・ペズは、ミディアムボディで
ソフト、そして丸みを帯び、顕著に濃密ではないもの
の、軽妙なタンニンを備え、スパイシーで土っぽい』
と2015年の最新コメントで語り、2025年頃までを飲み
頃としています。


実際、当店での試飲でも、
『このシャトー、このヴィンテージにしてはやや淡い赤
紫系ガーネット色。タンニンもすでに柔らかく、口当た
りもフルーティーで、また果実味も必要以上に重くなく
適度でスパイシー。香りにはブラックチェリーやプラム
とカシスに加え、サン・テステフらしい土のニュアンス
を持ち、ここでも何かが突出することなく適度。このバ
ランスよいメドックには家庭料理も合わせ易く、肉じゃ
がや醤油とみりんを使った煮込み、中華料理と相性がよ
さそうです。』

評価誌【98点】【95点】例外的超大当り2005ヴィンテー
ジから、スーパーセカンド[ランシュ・バージュ]のオーナー、
「ジャン=ミシェル・カーズ氏」が放つ
[シャトー・オルム・ド・ペズ 2005]!!

パーカさんはじめ、世界中のボルドー権威が大推奨する
クリュ・ブルジョワ・エクセプショネル格付メドックが、
アメリカ市場よりも断然安い4,580円(税別)!!

ぜひともこの機会にお買い求めください。






※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
 補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。

Chateau Ormes De Pez 2005, Saint-Estephe
色・容量赤750mlALC13.0%
ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン60%、メルロ30%、カベルネ・フラン10%
産地フランス-ボルドー地方、オー・メドック-サン・テステフ地区
味わいフルボディ
ラベル表示酸化防止剤(亜硫酸塩)


[シャトー・オルム・ド・ペズ]は、ボルドー左岸のサン
・テステフ村に18世紀半ばに設立されたシャトー。
その名は、かつて畑にあった樹齢100年を越える古いニレ
(楡)の樹(=オルム)に由来したもので、[サン・テステフ]
のアペラシオン(産地)でも、安定した品質と控えめな
価格で人気のシャトーの一つです。


その人気については、あの世界的評論家「ロバート・
パーカー氏」が著書【ボルドー】で、次のように解説。

『オルム・ド・ペズは人気の高いワインである。
人気の理由はだいたいにおいて、味わいの点で親しみやすい、
ふくよかな、時には甘く肥えた感じのする個性のおかげ
である。』

『シャトーの所有者ジャン=ミシェル・カーズの販売促進
努力も忘れてはならない。このワインを飲んでがっかり
することはめったにない。というのも、このワインは
何十年もの間、非の打ちどころのない造り方をされてき
たからである。』

『控えめな価格で高い品質を求めるのであれば、オルム
・ド・ペズはいつでも真面目に検討したいワインである。』

5級にもかかわらず、[レオヴィユ・ラスカーズ]や[ピシ
ョン・ラランド]など、所謂[スーパー・セカンド]と同格
評価をされるポイヤックの名門[シャトー・ランシュ・
バージュ]を所有する「カーズ家」が、このシャトーを
1940年から所有。ランシュ・バージュと同じ理念と手法
で運営・管理されていることが、人気と名声の秘密でしょう。

シャトーでは砂礫を含む泥灰石灰質土壌に所有する約35ha
の畑で、カベルネ・ソーヴィニヨン60%、メルロ30%、
カベルネ・フラン10%の比率で、平均樹齢約30年のブド
ウを栽培。醸造は温度管理されたステンレスタンクで発酵。
その後新樽比率50%、残りはランシュ・バージュの1~2年
落ちオーク樽で、12~15ヶ月間の樽熟成後に瓶詰めして
います。

なお、2003年のクリュ・ブルジョワ・エクセプショネル
格付けに際し、古くから愛好家やファンが慣れ親しんだ
[Les Ormes de Pez]という名から、定冠詞(Les)を取り
[Ormes de Pez]として生まれ変わりました。


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