主成分は、自然の恵みの結集です。
プロテオグリカン ヒアルロン酸の130%の蓄水力。
水を蓄えることでお肌にハリが生まれます。
フラーレン ビタミンCの172倍、プラセンタの800倍の美肌力で効果的なアプローチ。
注目のエイジングケア成分。





ヴェリテボーテミスト成分

Proteoglycan
プロテオグリカン

特徴は圧倒的な保水力と弾力性、保水力はヒアルロン酸より更に30%も高い
食用可能で夢の美容成分との呼び声も!

・ヒアルロン酸や軟骨から分離されたコンドロイチン硫酸などのグルコサミノグリカンの
 構造解析を行っている中で発見された。
・以前は1g3000万円とも言われていた。現在はサケの鼻軟骨から抽出に成功している
・食用可能な材料・夢の美容成分との呼び方もされている
・特徴は素晴らしい保水力と圧倒的な弾力性
・保水力で有名なヒアルロン酸は1gで6Lもの水を保持、プロテオグリカンは更に30%も高い保水力を誇る
・肌のシミ、しわ、たるみ等は、炎症を引き起こす免疫細胞の働きによって加速することが解っている。
 プロテオグリカンには免疫細胞の炎症を起こす働きを抑える働きがある。

Low-molecular hyaluronic acid
低分子ヒアルロン酸

1gで6リットルもの保水力
体内に存在し、胎児を100とした場合40代では50まで減少
通常のヒアルロン酸より小さな分子量にしたもの

・保水力は1gで6Lの水を保持すると言われている
・もともと身体の中に存在。皮膚、筋肉、軟骨を構成している。
 また細胞同士をくっつけている結合組織の主成分
・通常の大きさの分子のヒアルロン酸では吸収出来ないため、
 より小さな分子量にしたヒアルロン酸のこと
・最近の研究では、コラーゲンやコンドロイチン、ムロ多糖類など
 他のタンパク質と結合した状態で低分子化したものが吸収されることがわかってきた
・胎児を100とした場合、成人で80、30代で65、40代で約50%まで減少

Fullerene
フラーレン

非常に強い抗酸化力 ビタミンCの172倍
他の抗酸化成分と違い紫外線にも強い、魅力は効果の持続性と安定性

・ダイヤモンドと同じ炭素のみから構成される物質
・発見者3名はノーベル化学賞を1996年に受賞
・バックミンスター・フラーの建築物ジオテックドームに似ていることからの命名とされる
・強い抗酸化力。ビタミンCの172倍 紫外線対策=エイジングケア
・他の抗酸化成分は自分自身が身代わりとなり酸化されることで防ぐが、
 フラーレンは活性酸素を吸着して酸化を防ぐ
・紫外線が強くなる時期には、他の抗酸化成分は壊れやすいのだが、フラーレンは壊れず安定。
 効果は11時間も続くことが解っている。
・魅力は持続性と安定性

ヴェリテボーテ使用水特徴


海洋深層水
水深200m以下からの汲み上げ 表層水に比べミネラルが豊富に含まれている
低温安定性と清浄性に優れている

・日光の届かない水深200m以下の深い海から汲み上げる海水
・200m未満の浅い表層水は、通常植物プランクトンの光合成よってミネラルが消費されるが、
 消費されない海洋深層水はミネラル類が多く含まれる
・細菌や汚染物質も少ないのできれいな水である
・9℃~12℃の低い水温で安定する「低温安定性」という性質がある

アクティブウォーター2種類ブレンド
分子が躍動している特別な水 お肌への浸透性が断然違います

・ゴールデンエデンでは特に水にこだわり、社長自ら日本中の良いとされる水を実際に試し、
 最終的に2種類の水を選び使用しています

世界屈指の温泉水
世界屈指の温泉水使用 特に保湿効果の高い温泉水を使用しています

・奈良時代の古文書にも「肌が若返り」等の記載があり、古くから美肌の泉質と謳う温泉が日本全国にあります
・保湿、角質の汚れを落とす、ハリとうるおいを与える、等々温泉効能はいろいろあります
・ゴールデンエデンでは、特に保湿効果が高いとされる温泉水を使用しています





成分名 水 BG ペンチレングリコール 水溶性プロテオグリカン 温泉水
    PEG-60水添ヒマシ油 ウンシュウミカン果皮エキス ユズ種子エキス
    オリーブ葉エキス ヒアルロン酸Na 乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液
    ワイルドタイムエキス 加水分解シルク アロエベラ葉エキス クズ根エキス
    クロレラエキス ライチ一種子エキス リンゴ果実エキス サンザシエキス
    ナツメ果実エキス グレープフルーツ果実エキス オレンジ果汁 レモン果汁
    ライム果汁 ハチミツ ベントナイト ナットウガム フラーレン 
    ローマカミツレ花油 ローズマリー葉油 ユーカリ葉油 ラベンダー油
    オレンジ油 オレンジ果皮油 ニオイテンジクアオイ油 海水 PVP
    フェノキシエタノール

ご注意点 「効果・効能については個人差があります」
     「合わない場合は、利用を中止し医師に相談してください」