「街の風景に溶け込みながら、シンボルでもある時計台のような、壁掛け時計。」そんな思いから、デザインされました。街の時計台は、遠くからも見やすく、子供にもお年寄りにも、外国人にも誰にでも分かりやすい、これぞユニバーサルデザイン。伝統的な時計台の文字盤のデザインを踏襲しつつも、現代的にアレンジされたデザインは、どんなインテリアにも馴染みます。すっきりとした佇まいでありながら、どこからでも見やすいようメリハリの効いた力強さを残した時計です。