マンションなどの現代の住宅は、神棚を設置する間隔が極端に狭くなりました。 そんな住宅事情に合わせた、低いタイプの神棚です。
屋図のような神棚を設置する間隔が極端に狭くなった住宅が増えてきました。 鴨居の高さ(39~40cm)に合わせたサイズです。
神棚の底面から御神札を納めることができます。 従来の低床三社ですと、左右の扉には、御神札(特に木製の御神札)を納めることができませんでしたが、底面から納めることができるようになりました。