約2420万画素のAPS-CサイズのCMOSセンサー映像エンジン
DIGIC6最高約5コマ/秒の高速連写オールクロス19点AFセンサーライブビュー撮影Wi-Fi対応
●EOS エントリークラスにおける最高画素の高画質と超音波モーターナノUSM搭載のズームレンズキット
●Wi-Fi・NFC 対応による周辺機器との連携性向
●≪EOSエントリークラスにおける最高画素の高画質と充実した基本性能≫
約2420万画素のAPS-CサイズのCMOSセンサーと映像エンジンDIGIC6との組み合わせにより、高画質を達成しながら最高約5コマ/秒の高速連写を実現。
●上位機種「EOS70D」と同等のオールクロス19点AFセンサーを搭載。
●AF測距点は従来機種「EOSKissX7i」(2013年4月発売)の9点から19点へ大幅に増加。
●7560画素のRGB+IR(InfraredRays:赤外線)測光センサーにより、ファインダー撮影時において、色を検知して測距点を自動的に選択する色検知AFを実現。
●複雑な構図でも肌色を検知して人物に優先的に合焦。
●≪大幅に進化した「ハイブリッドCMOSAFIII」による高速AF≫CMOSセンサー上の位相差AF用画素の配置を水平方向に高密度化したことで、
シーンによってはコントラストAFを併用せず、位相差AFのみでの合焦が可能。