商品紹介 コルビエール地域のラグラスで最も古いワイナリー。当主のクロード女史の父ジャン・ヴィアラードは、リボート地区の生産者組合長として、35年前にヨーロッパ初のオーガニック生産者組合を生んだ人物。 「シャトー・サントリオール」は、娘のクロードが打ち捨てられた建物と14ヘクタールのブドウ畑を再興する役割を負った。 赤の収穫量は平均42hl/ha。シラー40%、グルナッシュ40%、カリニャン20%を使う。果皮や種を果汁に低温浸漬の後、10日間の発酵期間にポンピングオーバーを行い、その後も1ヶ月浸漬。フレンチオークにて熟成される。赤い果実とスパイスが心地よく融合し、エレガントでフレッシュで、タンニンもしっかりとして充実感がある味わいになっている。 原材料・成分 ぶどう、亜流酸塩