■著者
伊藤正哉
樫村正美
堀越勝

■内容紹介
人生に大きな影響を与えるような災害、犯罪被害、事故、セクハラ、パワハラ、いじめ、虐待などにあったとき、それまでの世界観ががらっと変わってしまいます。「世界は危険で恐ろしい…」「自分なんて生きる価値がない…」「もう誰も信じられない…」この本は、そう思っているあなたのやさしい味方です。これ以上自分を苦しめない、バランスのとれた考えかたを探していきましょう。こころの傷みとかなしみをノートに綴って手当てする。