玉露玄米茶 獅子の座の特徴玄米茶は普通番茶などの下級煎茶を使って作られますが、当社では三重県伊勢の水沢産の茶葉を主に使用することにより、高品質の玉露玄米茶に仕上げました。この水沢産の茶葉はコクのある味わいを持ちながらすっきりとした後味という特徴を持ち、そこに西尾産の抹茶を加えることによって、普通の玄米茶の持つ香ばしくすっきりした味わいに加え、深みのある旨味を持った玉露玄米茶に仕上げました。上質な玄米の香りと玉露と抹茶の深みのある旨味をご賞味ください。普通の玄米茶と同様に食事に飲まれても良く合います。玄米茶のおいしい入れ方1.一人分約5g、三人分で約8g、五人分約10gぐらいが目安です。2.湯冷ましなどは使わずポットのお湯を直接急須に入れます(約90~95℃)熱いお湯で入れると香ばしい香りがよく立ちます。3.玄米茶は熱めの湯(約90℃)で30秒程度で注ぎ分けます。*湯を長くおくと味が濃くなりすぎてしまうのと、玄米がふやけ過ぎてしまい二煎目以降香りを楽しめなくなってしまいます。4.二煎目も美味しくいただくには、一煎目の湯切りをしっかりと。最後の一滴まで残さず注ぎ切ります。