インドの医学、アーユルヴェーダで発祥されたとされる舌磨き、タングスクレーパー。この商品はインドから取り寄せた100%銅製品です。 朝起きてすぐに舌の上の「舌ごけ」といわれるばい菌を除去します。 タングスクレーパーを両手に持ち口の奥から前に向かって、舌の上をやさしく滑らすように軽く2、3回手前に引きます。 その後水で口をすすぎうがいをします。 舌磨きをした後、白湯を飲めばより一層、朝の調子をよくするでしょう。白湯はアーユルベーダでは身体を浄化する最高の飲み物とされています。