■著者稲崎弘次■内容紹介PICを使った回路を設計するとき、PIC本体に内蔵されているモジュールや外付けのモジュールを利用することになる。それらおもだったモジュールの制御方法をサンプル回路とサンプル・プログラムで具体的に解説する。■シリーズ名等マイコン活用シリーズ