■著者
つばた英子
つばたしゅういち

■内容紹介
愛知県のニュータウンで、はる、なつ、あき、ふゆ。ひとりになり、時が止まってしまった英子さん。時を動かしたのは「食は命」の哲学としゅういちさんの「何でも自分で」の言葉でした。89歳、初めてのひとり暮らし。新しい菜園生活の始まりです。