GOT7、3月21日にミニアルバム'FLIGHT LOG:DEPARTURE'発売。
GOT7、さらにアップグレードされて帰ってきた! 新曲'Fly'歴代級パフォーマンス予告'ヒットの予感'
GOT7が新しいミニアルバム'FLIGHT LOG:DEPARTURE'を発表する。
この2015年'ちょうどいい'、'君がすれば'など中毒性の強いメロディで音楽ファンを虜にしたGOT7がさらにアップグレードされた音楽に戻った。
3月21日に発売されたGOT7のミニアルバム'FLIGHT LOG:DEPARTURE'は最近、KBS 2TVの水木ドラマ'太陽の後裔'OST'Everytime'を作業した作曲家'earattack'と'辺境のキックの音'を中心に新たに布陣されたプロデューサー陣が参加、GOT7の新しい姿を発見できるアルバムとして誕生された。
すでに予告されたとおり今回のミニアルバムを通じてGOT7メンバーは作詞・作曲に参加し、音楽的力量を存分に発揮した。 共同プロデューサーとして新たに加わったメンバーたちは、既存にGOT7が披露しなかった新しいジャンルの音楽を導入、新鮮さを加えた。 また、JYP所属の新人バンドDAY6のメンバーYoung Kが作詞に参加してさらにしっかりしたアルバムになった。
'FLIGHT LOG:DEPARTURE'は20代になった七のメンバーたちの純粋な感情と不屈の情熱が秘められている。 愛と友情をテーマにした今回のアルバムには一人の女に向けて走っている青春の歌詞に満ちている。
今回のミニアルバムにはメンバージュニアが作詞・作曲に参加した'できない'、唯謙、マークが作曲に参加してベムベムイラップメイキングに参加した'光や'、英才がデビュー後初めて披露する曲'REWIND'、リーダーJBが作詞・作曲に参加した'FISH'、'Something Good''HOME RUN'など3曲を含め、計8曲が収録されている。
昨年9月に発売したミニアルバム'MAD'に急成長した姿を見せてくれたGOT7は日本、中国など各種の音源チャート1位を席巻し、大勢のアイドルの仲間入りをした。 今年、ソウルの単独公演とグローバルツアーを企画、グローバルな地位と人気を立証しただけに、今度のコンサートに対する関心もさらに熱い見通しだ。 韓流をリードしている大勢K-POPグループの輝く才覚と特有の清涼なエネルギーを誇るGOT7の行動に注目しよう!
CD 1
1.Fly
2.できない
3.、光や
4.FISH
5.REWIND
6.Beggin on my knees
7.Something Good
8.HOME RUN