■JBLサウンドバーで初のセンターチャンネルを搭載
「Bar3.1」は、センターチャンネルの採用により、音の定位感が向上。特に人物の声をよりクリアに再生することができ、映画のサウンドだけでなく、ニュースやドラマなど通常のTV音声、音楽のボーカルも聴き取りやすくなっています。
■最大口径クラスの250mm径ウーファーユニットを搭載し、大迫力のサウンドを実現
最大出力450Wのパワーを備えた本製品は、サウンドバー用のサブウーファーとして最大口径クラスの250mm径ウーファーユニットを採用。独自のサラウンドモードとあわせ、大迫力の重低音と臨場感あるバーチャルサラウンドを実現しました。
また、スタンダード、ムービー、ミュージック、ボイス、スポーツの5種類のサウンドモードを搭載しており、ジャンルやソースに応じてお好みのサウンドを選ぶことができます。さらに、低音域の強さ調整機能や、音量を下げた時にサウンドが聞きやすいよう、低音域と高音域を強調する夜間モードを搭載しており、リモコンのボタンで細かなサウンド設定も可能です。
■4K Ultra-HDに対応&各接続機器とはサウンドバーをハブとして活用し高音質で再生
4K Ultra-HDパススルーに対応しているため、4Kテレビなどと組み合わせることで、Ultra-HDのBlu-rayソフトに記録される映像と音声を最上位フォーマットのまま入力・再生することができ、クリアで迫力のある映像と音をお楽しみいただけます。
また、本製品は、HDMI入力をARC対応含め4系統装備していますので、サウンドバーをハブとし、4K対応TVとはARC対応のHDMI端子と,4K対応ゲーム機やBlu-rayレコーダーなどとは、HDMI端子と接続することで、TV経由で接続した際よりも高音質で再生できます。
■多彩な入力に対応。かつケーブル1本で簡単接続が可能
HDMIだけでなく、光ケーブルデジタル音声入力端子を装備しているので、TVとの接続はHDMIの相性を心配することなく接続することができます。また、接続もケーブル1本をつなぐだけで接続が可能なため、面倒な設定も不要です。
※アナログケーブルにも対応しています。
■音楽も本格的に楽しめる音質設計
Bluetoothに対応しているため、スマートホン、PC、タブレットなどの対応デバイスを簡単に接続できます。250mm径300Wのワイヤレス・サブウーファーを搭載しているため、JBLならではのパワフルな重低音をお楽しみいただけます。

入出力端子 HDMI(ARC)×1、HDMI×3、Bluetooth×1、光デジタル×1、アナログ×1
本体サイズ(H×W×D) 5.8×101.8×7.8(cm)
その他サイズ 1(H×W×D) 44×30.5×30.5(cm)
付属品 AUXケーブル×1、HDMIケーブル×1、リモコン×1、ACアダプタ、壁掛用取付金具×1、電源ケーブル×2、
実用最大出力 450W