●日常使いのカジュアルタイプでありながらもエレガントな趣を秘めた雰囲気のあるカトラリーです。使いやすいサイズと重さで、様々な料理が並ぶ現代の食卓にもマッチします。 ●1868年(明治元年)創業の小林工業は、日本で最初にカトラリーの生産を開始した草分け。当初から量産化と高品質なものづくりを目指し、機械化や新素材の活用など積極的に行ってきた。戦後すぐにはステンレス鋼にいち早く着目。数々の技術上の課題を克服し、ステンレスカトラリーの生産を軌道に乗せ確立したブランドが「LUCKYWOOD」。その製品のシンプルな形や美しい仕上げ、使いやすさなどに超ロングセラーの重みが感じられる