PLASMACLUSTER ION 16 PRO |
髪の根元まで多く届く速乾力、静電気を抑えうるおいをキープする力、髪の傷みを抑え消臭する力を実現。吸気口で発生する風の音を低減しました。 プラズマクラスターイオン16 プロヘアドライヤー 試験条件 ※1 ●試験機関:シャープ株式会社 ●試験方法:被験者の毛髪に温風をあてながら約5分間ブラッシングした後のツヤ値変化量を測定。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」の場合、温風をあてながらブラッシングした後のツヤ値が低下しているのに対し、「プラズマクラスターイオンあり」の場合、ツヤ値が向上していることを確認。 ※2 ●試験機関:シャープ株式会社 ●試験方法:毛髪に冷風を約5分間あて、水分量を測定し、冷風をあてる前の水分量から変化率を算出。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の水分量が約16%多かったことから、うるおい効果を確認。 ※3 ●試験機関:シャープ株式会社 ●試験方法:毛髪に冷風を約5分間あて、冷風をあてた直後と、約8時間後の水分量の変化率を算出。 ■試験結果:冷風をあてた直後の毛髪の水分量を100%としたとき、約8時間後の水分量が「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」が96%で減っているのに対し、「プラズマクラスターイオンあり」では101%となり、冷風をあてた直後の水分量を保持できていることから、うるおい効果の持続を確認。 ※4 ●試験機関:シャープ株式会社 ●試験方法:毛髪に冷風を1日14分(朝約7分、夜約7分)、14日間あて、電子顕微鏡で表面観察。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンあり」の場合、「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」に比べてキューティクルを引き締める効果が確認された。 ※5 ●試験機関:シャープ株式会社 ●試験方法:タバコのニオイを付着させた毛髪に冷風を約7分間あてながらブラッシングし、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。 ■試験結果:約7分で気にならないレベルまで消臭。(ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイ除去効果は異なります。) ※6 ●試験機関:シャープ株式会社 ●試験方法:カラーリングした毛髪に温風をあてながら約2ヶ月相当ブラッシングし、枝毛・切れ毛発生本数を計測。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」と比べて、「プラズマクラスターイオンあり」は、枝毛・切れ毛の本数が約50%に低減。 ※7 ●試験機関:シャープ株式会社 ●試験方法:カラーリングした毛髪に温風をあてながら約2ヶ月相当ブラッシングし、電子顕微鏡で表面観察。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンあり」よりも「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」の毛髪のほうがダメージの目立つ毛髪が多かったことから、キューティクル保護効果を確認。 ※8 ●試験機関:シャープ株式会社 ●試験方法:カラーリングした毛髪に、約2ヵ月相当の紫外線照射とドライヤーの温風をあてながらのブラッシングを行い、ブラッシング前後での色差を測定。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」と比べて、「プラズマクラスターイオンあり」は色差が約70%低減(1.9→0.5)したことから、カラーリングの退色抑制を確認。 ※9 ●試験機関:有限会社シー・ティ・シージャパン ●試験方法:毛髪に冷風を約5分間あて、髪の弾力を測定。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の毛髪のほうが弾力性が高いことを確認。 ※10 ●試験機関:シャープ株式会社 ●試験方法:試験管に巻きつけてクセをつけた毛髪に冷風を約7分間あて、毛髪の全長を測定し、クセ改 善率を算出。 ■試験結果: 「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の毛髪の方が長さの変化率が高く、クセの改 善効果が高いことを確認。 |
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