


「きぬむすめ」は「キヌヒカリ」を母、「祭り晴」を父として育成された「絹(きぬ)」という名前の通り白く美しいお米で、食味は粘りが強く、コシヒカリに負けない食味評価を受けています。岡山県では2014年に奨励品種に採用された新しいお米です。



今、地球の温暖化に伴い西日本各地では「きぬむすめ」の生産量がどんどん増えてきています。晴れの国岡山は「豊かな日照量」瀬戸内海沿岸特有の「温暖な気候条件」三大河川がもたらす「豊富な水」、自然あふれる「肥沃な大地」、まさにこの「きぬむすめ」が美味しく育つピッタリの産地です。

炊き上がりは白くて美しい粒立ち。
粘りが強く「ふっくら・もちもち」美味しいお米として「コシヒカリ」にも遜色ないお米として評価されています。
「本当においしいご飯が食べたい!」というお客様は是非一度お試しを・・・


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商品詳細 |
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名称 |
精米 28年産 |
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使用割合 |
28年産 |
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内容量 |
10kg【5kg×2袋】 |