【HOW TO CARE】
●新しい靴を
最初に履かれる前に、一度、クリーム、防水スプレーなどを均一につけて拭いてください。キズ、汚れが保護されて、後の手入れが大変楽になります。特に、白靴や、色の淡い靴ほど、最初の手入れが肝心です。

●雨で濡れた靴は
汚れを落としてから陰干しにし、よく乾かしてから磨いてください。濡れた靴を火や日光で急激に乾かしますと革が硬くなり、もろくなります。絶対にさけてください。

●靴を保存される場合は
普通の靴の手入れと同様にきれに磨き、靴底の泥を取り湿気の少ない場所に置いてください。また、シューキーパーを使用し、衣類などで使う、防虫剤を数錠入れておくと、型崩れやカビを防ぎます。

●起毛製品のお手入れ法
ブラシで表面についたゴミ、ホコリを丁寧に落としてください。汚れのひどい時はアートクリーナー(消しゴムタイプ)で軽くこすって汚れを落としてください。
スエードブラシなどで、繊維の中のホコリや汚れを、毛を起こすような方法で取り除いてください。
スエードスプレーを20~30cm離してむらなく吹きかけて下さい。その後、靴が乾いてから、スエードスポンジ、ブラシにて軽く毛を立たせてください。スエードスプレーなどには製品の色を鮮やかに蘇らせ、活性剤が浸透して起毛革の毛並みをしなやかにする効果があります。
注)起毛製品は汚れたら、手入れが大変ですので、新しいうちに、手入れの後などには、防水スプレーなどで、保護しましょう。

●アウトドアシューズのお手入れ法
アウトドアシューズ(オイルアップレザー)は仕上げの工程でオイル(油脂)加工を施した物です。アウトドア、デッキ、ウエスタン、エンジニアなどが代表的です。
中性タイプの汚れ取り剤で革を傷めず汚れを落とします。
ミンクオイルを使い、革に栄養を補給し、光沢をだします塗布後、時間をおき栄養分を染み込ませた後、軽く磨き上げてください。

★なによりも、最初に履かれる前に、まずクリーム、スプレーなどで、保護される事をお勧めいたします。
弊社は、そのために新しい状態のうちに防水スプレーで保護しています。商品説明
人気定番モデルをスライダータイプにしたDB-1503 の和柄が新しくなって登場。スッと履けるのでちょっとした外出の時はもちろん、サンダルやスリッパ感覚で気軽に履けるのが嬉しい。アウトソールはかかとが巻き上がっているドライビングタイプのスニーカーソールなので、歩き易さも折り紙つき
【ブランド紹介】日本では様々なシューズが溢れるようになり、その中でも「スニーカー」というジャンルは急激に拡大し、1つのカテゴリーとして確立しました。しかし、その多くが欧米ブランドで占められ、日本発のブランドといえば出ては消えを繰り返すだけで、結局はスニーカー=欧米ブランドという図式になりつつあります。この状況に新風を吹き込むべくドラゴンベアードはスタートしました。
【ドラゴンベアード】の由来
「坂本竜馬」この国の歴史を変えた人物の一人であると同時に、日本で初めて靴を履いた人物としても知られています。そのような、困難に立ち向かい、変革を恐れず実現していく坂本竜馬のスピリットに共感し、 試行錯誤のうえ「DRAGONBEARD」と名付けました。「BEARD」(ベアード)とは、【髭】を意味しています。龍の髭は威厳を誇示するといわれており、それをブランドの象徴としてブランドロゴに採用しています。スニーカーは元々、スポーツ用に開発されたものをファッションとして普段で履くようになり誕生していますが、ドラゴンベアードは元からファッションアイテムとしてのスニーカーをつくることを前提としています。また、ドラゴンベアードのスニーカーは、ドレスシューズ・スポーツシューズ・ビジネスシューズ等のジャンルという概念を超え、様々なジャンルのMIXをデザインの原点としています。 そのことによって、何かに捉われることのないデザインを生み出していく原動力になっています。 かっこよくありたい」「人と違う自分だけのこだわり」という感覚は人によって差はあるものの、少なからず誰もが心の中にあるはずです。ドラゴンベアードはそんな「かっこいい」「こだわり」を大切にし、スニーカーという形で表現しています。ドラゴンベアードは、従来のシューズづくりの概念に捉われることなく、変化を恐れない坂本竜馬のようなスピリットを持って、普段何気なく履いているシューズを「かっこいいこだわりのあるスニーカー」に変えていくことを目指しますストリートカジュアルクロッグサンダルスニーカー [ドラゴンベアード] DRAGON BEARD DB0102J ドラゴンベアードらしさのサンダルやスリッパ感覚で気軽に履けるのが嬉しいメンズ レディス