●フローランα

1.主原料
・乳糖果糖オリゴ糖
林原健が林原生物科学研究所時代に開発した素材で、腸内の善玉菌を増加させ腸内の環境を改善する機能を持つ。
また、難消化性物質のため、消化管上部ではほとんど消化・吸収されない(確実に届く)

・ビタミンP(糖転移ヘスペリジン)
柑橘系の果物の皮や薄皮に多く含まれるヘスペリジンを糖と結合させた、林原健が開発した素材である。
通常のヘスペリジンより水溶性を10万倍にまで高め、体内への吸収性を飛躍的に改善し、
その効能・効果を4倍に高めている。血流を高め、中性脂肪低減、血圧上昇抑制、免疫調整作用、抗酸化作用、
ビタミンC消耗抑制機能等を持つ。

・ヒハツ抽出物
東南アジアに分布するコショウ科の植物。
ヒハツに含まれるピペリンは、エネルギーの代謝を上げ、また血管を拡張して血流を促進する機能を持つ。
血圧の上昇を抑える報告も。

・アマニ油
→シソ(エゴマ)油と同等の効果あり

2.これらの林原健による絶妙な組み合わせにより善玉菌を増加させ血流を良くし、腸内フローラ、
つまり腸内環境を改善する機能を持たせる。
第2の心臓(脳)と言われる腸内のフローラを良くすることにより、活力にあふれる身体を維持する機能を持つ。

3.これらの成分を身体が吸収できる適量を1粒のカプセルに入れてある。
従って、1日1粒が良いのであって、多く服用しても身体に吸収されず排出されてしまう。

4.しかも、これらの成分を最も良く吸収するのが、第2の心臓(脳)とも言われる腸である。
そのために胃で消化分解されずに確実に腸まで届けるカプセルを使用している。