丸山アレルギークリニック院長 医学博士 丸山修寛先生もおすすめ!
丸山修寛先生

ラドンの健康効果に注目して、患者さんの治療に役立つと考え、8年前にクリニック の壁に玉川温泉の湯の花由来の微粒子パウダーを埋め込み「ラドンルーム」を作りま した。
難病とされている疾病の治 癒につながるといった結果につながっています。
患者さんも実感しているようで、ラドンルームで休むために治療や診療以外で来院 される方もいらっしゃるほどです。


他のラドン温泉との違いとは?
日本国内でも、人工温泉を含め、ラドン温泉やトロン温泉など目にすることがあります。
いずれも、ラドンを含む共通した温泉環境です。
違いといえば、ラドンが2種類存在し、ラドンを発する鉱石にあります。

ラドン温泉の場合は、ラドン222が放出されており、トロン温泉の場合はラドン220が放出されております。
ラドン222は北投石、もしくは、北投石の元になっている湯の花から放出しており、ラドン220はモナザイト鉱石から放出しております。

半減期は、ラドン222は3.8日、ラドン220は55.6秒と大きくことなり、癒しの効果に大きな優劣を決定づけるものです。
どちらもラドンが放出されているので、単に、ラジウム温泉やラドン温泉という表記のみでは、どの種類のラドンが放出されているのかは判断は困難といえます。

「玉川の湯」シリーズは、ラドン222を放出しているアイテムです。



名称 玉川ラドンシート
商品詳細
【重さ】:約8.7g

【サイズ】:220×95mm

【素材】玉川温泉由来湯の花、合成樹脂

【JANコード】4562283720076





よく耳にするラジウム・ラドン温泉のほとんどがモナザイト鉱石などを使用していて、ラドン220番が放出されています。
しかし、半減期で考えると、その効果は約1分間で消失してしまうため、健康効果が得にくいといわれています。

秋田の玉川温泉の北投石はラドン222番を放出しており、その半減期は3.8日。
そのために身体全体に浸透し、健康効果が高いと言われています。
だから、超人気スポットになっているんです!

この「玉川の湯」、そしてシートタイプになった「玉川ラドンシート」は、まさにご家庭でその玉川温泉が堪能できるというユニーク商品です。