誰も教えてくれなかったネイルの基本を 全てわかりやすく動画解説!

「何から始めたらいいかわからない」

「やり方が合っているのか不安」

知りたかったことが一気に解決!

ネイル初心者、セルフネイラー必見!

1級ネイリストnailstepsリップがプロの技術お伝えします。


こんな方のために

・ジェルネイルをやってみたいけど、何から始めればいいかわからない人
・自己流でやっているけど、このやり方で合っているか不安な人
・周りに聞ける人もいないし、ネットで調べても情報がありすぎて、何を信じればいいかわからなくて困っている人
・セルフでネイルやっていて、プロから学んでみたい人
・ネイルが大好きで、もっとうまくなりたい人
・好きなネイルを上達して、自分に少しでも自信を付けたい人
・ネイルをやってみたいけど、子育てや仕事で忙しく、ちょっとした空き時間や好きな時間に効率よく学びたい人
・何かに夢中になれるものを探している人
・自分に自信がなくて、何かをうまくなりたかったり、取り柄がほしい人
・かわいいネイルを自分で出来るようになりたい人・・・etc

【目次】

はじめに
第1章 ネイルに救われた私
第2章 そもそもジェルネイルとは?
第3章 ジェルネイルに必要な道具とは?
1 ジェルの種類について
(1)どのジェルメーカーを選べばいいの?
(2) カラージェルの選び方
(3) プロ専用で一般の人でも買えるジェル
(4) トップジェルについて
(5) クリアジェルについて
(6) 最終的には自分で試すことが一番大事
2 UVライト、LEDライトどっちがいいの?
(1) ライトの種類について
(2) 価格の違い
第4章 ジェルを塗るまでの下準備がネイルの持ちを決める
1 ネイルケアの重要性
(1) ドライケアとウォーターケア
(2) ネイルケアに必要な道具とは
(3) 道具を衛生的に保つ、ウェットステリライザーの作り方
(4) ネイルケアの手順(ウォーターケア編)
(5) ウォーターケアの手順(キューティクルクリームを使用する場合)
(6) ウォーターケアの手順(キューティクルリムーバーを使用する場合)
(7) 爪は挟んでパチンと切ってはいけない
(8) ドライケアの手順
2 ネイルの大敵、水分と油分
3 ネイルファイルやブラシもばい菌だらけ
4 キッチンペーパーを大量に切る方法
4 ネイルがうまくなるウッドスティックの削り方
第5章 筆をうまく賢く使うテクニック
1 筆の分け方でネイルの腕も変わってくる
2 新しい筆は、そのまま使ってはいけない
3 筆を何年も使うことができる技
4 カラージェルを変えるときの筆の扱い方と保管の向き
第6章 綺麗にジェルを塗るには
1 ネイル道具はどういう配置?
2 ジェルは分離する
3 筆の持つ位置を変えるだけで劇的にうまくなる
4 ジェルネイル基本の塗り方・一色塗り~ベースからトップまで~
5 爪の根元ギリギリまで攻める方法&はみ出たときの対処法
5 爪が長い人でも綺麗に塗れる方法
第7章 間違ったネイルオフは爪をペラペラにする
1 ネイルオフにはコットン、アルミが必須
2 ファイルを使い分ける
(1)ファイルの種類
(2)グリッド数とは?
3 ファイルはそのまま使うと怪我する
4 ネイルオフのやり方
5 オフの後は、保湿が重要
第8章 お悩み相談室
1 ネイルをしたまま爪を切ってもいいのか?
2 筆の入れ物はどのようなものが最適か?
3 ニッパーやプッシャーを消毒液に浸けて錆びないのか?
4 どのくらい甘皮処理をすればいいのかわからない
5 コンテナタイプとブラシタイプどちらがいい?
6 爪周りの処理が怖くてできない
7 太陽が当たる部屋でジェルネイルをしてもいいのか?
8 生え際ギリギリに塗れず、隙間が出来てしまう
最後に

【本書の内容】
はじめにより

少し前までは、アートを施したネイルや凝ったネイルをするには

ネイルサロンに行かないと中々難しいのが一般的でした。

しかし、現代ではセルフネイラーさん用のネイル用品が手軽に手に入るようになり

セルフネイラーさんの人口がどんどんと増加しています。

特に女性は、自分でかわいいものを作り上げることが好きな人が多いです。

自分でネイルをすることで、自分にも出来た!という達成感を感じ、

出来上がったかわいいネイルが手を使う度に視界に入ることで、

ハッピーな気持ちにもなります。

周囲からも褒められることもあったりして、それが自信にも繋がり

人にやってもらったときより幸福度が上がります。

つまり、自分でネイルをするという行動が、色々な作用を及ぼします。

しかし、セルフネイル人口が増えてきているのにも関わらず、

まだまだセルフの人の学ぶ場所が少なく、

間違った知識や、やり方でネイルをやっている人が多すぎると私は感じでいます。

それなら、ネイリストである私が、ネイルの知識ややり方を伝えていこうと思いました。