●プラネンα

1.主原料
・生コーヒー豆抽出物
コーヒー豆のポリフェノール(クロロゲン酸)に、血管壁に付着する老廃物(プラーク)を
除去する効果があることを林原健が着眼。血管の若返りを図る。
動脈硬化、脳梗塞、心筋梗塞予防として、またコーヒーに含まれるトリゴネリンには、
抗がん作用、脂質代謝、血栓を溶かす作用も期待されている。

・ビタミンP(糖転移ヘスペリジン)
柑橘系の果物の皮や薄皮に多く含まれるヘスペリジンを糖と結合させた、林原健が開発した素材である。
通常のヘスペリジンより水溶性を10万倍にまで高め、体内への吸収性を飛躍的に改善し、
その効能・効果を4倍に高めている。血流を高め、中性脂肪低減、血圧上昇抑制、免疫調整作用、
抗酸化作用、ビタミンC消耗抑制機能等を持つ。

・シソ(エゴマ)油
オメガ3脂肪酸のひとつである「α-リノレン酸」が含まれる。体内でEPA、DHAに変換される。
青魚に多く含まれている脂肪酸と同じ種類で血液をサラサラにする働きがある。
人間にとって必要な必須脂肪酸で、アレルギー性疾患の改善、脳細胞の活性化、動脈硬化・心筋梗塞・高血圧など
の予防に効果があり、免疫機能の改善および促進の働きが認められている。

2.これらの成分を林原健の異能とも言うべき直感力をもって組み合わせて柔軟な血管と血流を維持し、
身体を若々しく保つ機能を生み出している。

3.これらの成分を身体が吸収できる適量を1粒のカプセルに入れてある。
従って、1日1粒が良いのであって、多く服用しても身体に吸収されず排出されてしまう。

4.しかも、これらの成分を最も良く吸収するのが、第2の心臓(脳)とも言われる腸である。
そのために胃で消化分解されずに確実に腸まで届けるカプセルを使用している。