【南海電気鉄道 31000系について】「こうや」「りんかん」に運用する特急車両として、1999年にデビューしました。高野線山岳区間への直通運転のため18メートルでオールM車となっています。先頭形状は前面を4.7度傾斜させ、30000系と11000系と併結可能な貫通式としました。客室内は2 2列のクロスシートで自動販売機コーナーやトイレ等が設置されています。【セット内容】●南海電気鉄道31000系 2両(先頭車・中間車)●ステッカー付き