■著者新井大祐■内容紹介神と人が交差する“場”とそこに対する人々の“いとなみ”に着目し、「記す」=言説、「行う」=儀礼、「詣でる」=参詣という3つの視点による具体的事例の分析を通して神道の歴史的実態の解明を目指す。■シリーズ名等久伊豆神社小教院叢書 7