■著者橋下徹産経新聞大阪社会部■内容紹介今や国政のキーマンにすらなりつつある橋下徹大阪市長。歯切れのいい発言は、一方であえて「仮想敵」を作り出して世論を味方につけているともいわれる。府知事時代からの4年間から選出した300語余りをキーワードに、時代の寵児の“真意”を読み解く。