自然の摂理を積木を通して子どもたちに伝えたいとのフレーベルの理念に基づいて開発され、1952年以来、変わることなく作り続けられてきた積木です。 フレーベル積み木は7種の基本形で構成され、開発当時、多くの実験を基に3つで10?という基尺が選ばれました。硬いブナ材で作られたパーツは丈夫で扱いやすく、バリエーションも豊富です。