高密度低反発枕:質のよい眠りは質のよい枕で!
最高クラス高密度低反発枕が特化1,980円
"よい"低反発枕つかってますか?
よい低反発枕は重さでわかる種類が多すぎてどれを選べばよいのかわからない低反発枕。そこで低反発枕選びの目安になるのが低反発密度です。密度が高いほどスローリターン効果を発揮しやすく、その効果も長続きします。

一般的な低反発枕は、密度50~60kg/m3程度で、このクラスの低反発枕は、使い始めの頃は、スローリターン効果を発揮しますが、半年もするとつぶれてしまいホールド感やフィット感が失われます。

これに対して、密度100kg/m3以上の低反発枕は、ホールド感、フィット感ともに増し、スローリターン効果が2~3年持続します。毎日使う枕だからこそ長く使えるよい低反発枕を使用したいですね。
密度低反発枕密度低反発枕
・密度 100kg/m3 以上
・重さ 1200g 以上
・ホールド感/フィット感
・耐用期間 2~3 年)
ホールド感、フィット感が高く、耐用期間(2~3年)が長い。
・密度 50~60kg/m3 程度
・重さ 600~700g 程度
・ホールド感/フィット感
・耐用期間 6~8 ヶ月)
ホールド感、フィット感が低く、耐用期間(6~8ヶ月)が短い。
質がよいから長く使える
ゆっくり沈み込み、ゆっくり戻る!
NASAが開発し、スペースシャトルにも利用された低反発ウレタンフォームは、卵を落としても割れずに衝撃を吸収してしまうほど、圧力と熱に敏感な特殊素材です。体温を感じて柔らかくなり、ゆっくりと沈み込みゆっくりと元の形に戻るスローリターン効果が、体圧を吸収分散し、あなたの頭を優しくサポートしてくれます。高密度低反発枕は約30秒をかけてゆっくりと元に戻るので、頭の形にぴったりフィットします。
低密度枕と高密度枕の比較ゆっくり沈み込みゆっくり元に戻るスローリターン効果
商品名高密度低反発枕
サイズ(約)幅50×奥行き30×高さ7~10cm
密度約106kg/m3
重量約1400g
素材低反発ウレタンフォーム
枕カバー綿80%、ポリエステル20%
生産国中国