■著者
高倉健
野地秩嘉

■内容紹介
二〇一四年鬼籍に入った、日本最後の映画俳優が残した貴重な取材音源を書籍化。さらにほとんどメディアに出なかった人々の声で構成する、高倉健という人間の姿かたち。