■著者本願寺出版社■内容紹介65歳は、今までの人生を振り返り、これからの生き方を考える分岐点です。そして、誰しもに平等に訪れる「死」を意識する歳でもあります。あなたらしい生き方のヒントを見つけるために、仏教を学んでみませんか。いくつになっても、遅すぎることはありません。