
純黒糖とは、、、、 鹿児島県の離島、徳之島産のさとうきびだけで作った、上質な純黒糖です。 丁寧に下処理したさとうきびを温度管理に気を配りじっくりと煮詰めたもの。 粗糖など他の材料を一切使わずさとうきびの汁だけで作った商品です。 
粗糖など他の材料を一切使わずさとうきびの汁だけで作った商品です。 徳之島(とくのしま)は、南西諸島の奄美郡島に属する離島の1つです。 周囲およそ80km。人口約27,000人の島です。 
周囲およそ80km。人口約27,000人の島です。 主要な産業はサトウキビ、ジャガイモ、果樹などの農業、イセエビなどの近海漁業、黒糖を原料とした菓子、黒糖焼酎製造などをしています。 特別記念物のアマミノクロウサギやアカヒゲなどが生息する自然豊かな島です。 
主要な産業はサトウキビ、ジャガイモ、果樹などの農業、イセエビなどの近海漁業、黒糖を原料とした菓子、黒糖焼酎製造などをしています。 特別記念物のアマミノクロウサギやアカヒゲなどが生息する自然豊かな島です。 また、長寿の島、闘牛の盛んな島としても知られ独特の島唄など魅力溢れる島です 
黒糖の栄養素 サトウキビに含まれる天然の栄養素がそのまま凝縮された黒糖はミネラルやビタミンが豊富に含まれたアルカリ性食品です。 黒糖は上白糖に比べてミネラル成分が非常に多く、カロリーも控えめ。 黒糖特有の「エグみ」なし。 甘すぎず、後味スッキリ。 純度100%贅沢一番搾り製法。 厳選した徳之島サトウキビの一番絞り汁だけを、じっくりと煮詰めて作った贅沢な純黒糖です。 おいしかったの声、続々! 「加工黒糖のキーンという甘さがなく、さっぱりしています。 口に入れると優しい甘さにホッとします。」 「凄く美味しかったです。朝のおめざやコーヒーのお供にピッタリですね! 後味がさっぱりしていて独特のほろ苦味が癖になります。」 「こんなに自然な甘味で後味がクドくなく、何個でも食べられそうな黒糖は初めてです。」 「今までうちで食べていた黒糖との違いに驚きました。温かみのある甘さと、すっきりした後味、 しゃりしゃりした食感が気持ちよく、ついつい手が伸びてしまいます。」 コーヒーと一緒に食べるとなんとも言えない美味しさ。 一番搾り製法ならではの美味しさ。 原料のサトウキビの選定から下処理、手作りの製法まで徹底したこだわり。 一般的に黒糖作りでは、たくさんの品種のサトウキビが使用されます。 圧搾では複数回絞り、汁を出し切って原料にします。サトウキビだけで作られたものは 「純黒糖」、原料として黒糖や粗糖などいくつかの砂糖を混ぜて作られたものを「加工黒糖」といいます。 情熱黒糖の黒糖は、厳選したサトウキビの一番絞り汁だけを使って手作りした、贅沢な純黒糖です。 
こだわりその1 数ある品種のサトウキビから厳選したものだけを契約農家から直接買い取り。 こだわりその2 厳選したサトウキビを1本1本、ていねいに下処理。 シンプルゆえに素材が大切です。 こだわりその3 サトウキビ一番搾り製法。 贅沢に一番絞り汁だけをじっくり5時間以上煮詰めます。 体も喜ぶ、黒糖のチカラ 知っていましたか?黒糖の栄養素 黒糖はサトウキビの絞り汁を煮詰めただけの、シンプルなお菓子です。 一般的な白砂糖より糖分が少なめで、精製されていないため、白砂糖にはないミネラルやカルシウムが含まれています。 また、天然オリゴ糖であるラフィノースや、フェニルグルコシドが含まれています。 黒糖を食べれば健康になるわけではありませんが、甘いものが欲しい時は、 できるだけ体にやさしいものを食べて欲しいと思います。 嗜好品のひとつとしてお楽しみください。 
黒糖と加工黒糖の違い 知っていましたか?黒糖のチガイ 黒糖の原材料はさとうきびのみ 黒糖とは、さとうきびの搾り汁をそのまま煮沸濃縮し、加工しないで冷却したものだけを指します。 黒糖にはさとうきびの栄養素が全て濃縮されていて、人間が生きていく上で必要な栄養素が含まれているとも言われます。 加工黒糖は様々な原料をブレンド 加工黒糖とは、粗糖、糖蜜、黒糖などをブレンド加工して作られたもの。現料に黒糖を使用しているため、黒糖製品に変わりはありませんが、 さとうきびの絞り汁だけでできた純粋な黒糖とは違うものです。粗糖などを加えることで、安価で安定供給できるようにしたものです。 品質表示ラベルをお確かめください |
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