





商品の説明
重厚感と先進性を兼ね備える、メタルフェイスモデル。
サブダイヤルを除く全面に金属文字板を使用したメタリック感溢れるデザイン。オンもオフも気軽に使えるスタンダードなデザイン。
メーカーより
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『エコ・ドライブ』 これからの腕時計にとってふさわしい動力とは何か。1976年、シチズンは世界初のアナログ式光発電時計を開発。『エコ・ドライブ』と名付けられたそのテクノロジーは、太陽光や室内のわずかな光を電気に換えて時計を動かし、余った電気を二次電池に蓄える、シチズン独自の技術です。一度フル充電すれば、光のないところでも長時間動き続け、定期的な電池交換をする必要のない、未来の腕時計。シチズンはこの分野のパイオニアとして、これからも新しい可能性を切り拓いていきます。 |
電池交換は必要ない。 腕時計にとって、電池交換はあたりまえのものでした。その概念を変えたのが、光を受けることで、内蔵されたソーラーセルが発電し、時計を動かす光発電技術『エコ・ドライブ』です。もう定期的な電池交換をする必要もありません。 |
わずかな光でも駆動可能。 『エコ・ドライブ』は、部屋の蛍光灯やデスクライトのような、日常のわずかな光でも腕時計を駆動できるように設計されています。生活の中で腕時計が止まる心配をすることなく、安心して使うことができます。 |
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暗闇でも半年以上動き続ける。 光発電は常に光が必要? いいえ、シチズンの『エコ・ドライブ』は、暗いところでもフル充電で半年以上(※)駆動可能。中には、パワーセーブ機能を搭載し、7年間駆動可能なモデルもあります。(※)一部、駆動期間が半年未満のモデルもあります。 |
省電力技術 光によってつくられた電気エネルギーを、どれだけ持続させることができるか。省電力技術の進化は、先進機能の搭載などの付加価値を生み出す原動力でもあるのです。 [充電警告表示機能] 充電不足になると秒針が2秒ずつの動きになり、充電不足を知らせてくれる機能です。 [パワーセーブ機能] ソーラーセルに光があたらない状態が一定時間続くと、針を止めて節電状態になる機能で、長時間駆動を可能にします。光があたり、発電が開始すると、正しい時刻に戻ります。 *掲載されている機能はモデルによって異なります。 |
『エコ・ドライブ』という名のもとに 現在、シチズンではシチズン独自の光発電技術を『エコ・ドライブ』と呼んでいます。『エコ・ドライブ』 は光を動力源として時計を駆動させる仕組みというだけではなく、「エコ(Eco)」には環境へのやさしさ、そして「ドライブ(Drive)」には、使い続けることでお客様一人ひとりに環境意識を高めてもらいたいという思いが込められています。私たちはブランドステートメントである「Better Starts Now」の信念のもと、『エコ・ドライブ』を搭載した時計の美しさ、小型化、薄型化、軽量化、多機能化を追求し、『エコ・ドライブ』の新しい挑戦はこれからも続きます。 |