■宇宙戦艦ヤマト2199 コスモリバースVer.が1/1000スケールプラモデルにて登場!!

"宇宙戦艦ヤマト2199"より、コスモリバースシステムを受領し、地球へと帰還途上のヤマトの姿を再現した宇宙戦艦ヤマト2199 コスモリバースVer.が1/1000スケール プラモデルにて登場!コスモリバース搭載時の波動砲封印プラグパーツが付属!差し替えにて再現可能な安定翼や喫水線のゲージラインや各部表記類を再現するマーキングデカールも追加!同スケールの艦載機は100式空間偵察機、コスモシーガル、ツヴァルケ、FS型宙雷艇の他、「星巡る箱船」に登場する "キ8型試作宙艇"も付属!

キットでは艦首部の次元波動爆縮放射機(通称:波動砲)の発射口を詳細に再現。コスモリバースVer.として波動砲発射口に封印プラグを装着可能。ロケットアンカーは細かいパーツまで詳細に再現。48サンチ三連装砲塔は左右に回転、回転に連動して各砲身が自動で上下可動。艦長室や第一艦橋、第二艦橋はクリアパーツを使用して精密に再現。特徴的な第三艦橋はディティールを詳細に再現。側面のパルスレーザーは微細加工技術により、各砲塔を精密に再現。八連装ミサイル発射塔は煙突内の、ミサイル発射口ディティールを詳細に再現。左舷後方の外郭部装甲が脱着可能、波動エンジンと艦載機格納庫等の内部構造をリアルに再現。艦底部の艦載機着艦口の開閉が可能。ヤマトと同スケールの艦載機コスモゼロ2機とコスモファルコン32機(※内16機はパレットと一体)、100式空間偵察機、空間汎用輸送機SC97<コスモシーガル>、キ8型試作宙艇、さらに大ガミラス帝国の空間格闘戦闘機DWG262<ツヴァルケ>、FS型宙雷艇、ディスプレイスタンドが付属。コスモファルコン32機が駐機する艦載機格納庫は脱着可能で、ディスプレイスタンドへヤマト本体、艦載機と並べてディスプレイする事が可能。その他、喫水線のゲージラインや各部表記類を再現する水転写式デカールが付属。

発売日:2014年11月(2017年9月29日再入荷)
メーカー:バンダイ
(C)2012 宇宙戦艦ヤマト2199 製作委員会

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