酒蔵 六歌仙
山形県のほぼ中心部に位置し、奥羽山脈を背景に、黒伏山から湧出る水を仕込水に、そして山形県産のお米を使い、酒を醸している。早くに近代設備を取り入れ、人、自然、技術の融合により安定した品質、そして感性を多く注いだ手造りの酒を基本としている。酒造りに欠かすことの出来ない微生物の力を最大限に発揮させること、すなわち『純粋醗酵』を心がけ、日々お客様に喜ばれ、楽しんでもらえる酒を目指している。


山法師 純米吟醸 山形新聞掲載記事

山法師 純米吟醸 東京カレンダー掲載記事
原材料名米(国産)・米こうじ(国産米)
原料米出羽燦々 100%
精米歩合60%
アルコール度数16度
日本酒度+1
酸度1.4
おすすめの飲み方冷やして・常温で
東京カレンダー2015年11月号で『いま飲むべき旨い日本酒33』に“りんごを思わせる香りと、穏やかな甘さが心地よい。べたつきやしつこいコク、重さとは無縁の高い透明感”と紹介されました!グランドジャンプ掲載中の『いっぽん!!しあわせの日本酒』でも女性にお勧めの「本格派な一本」として紹介されたみちのく六歌仙:山法師シリーズの純米吟醸酒。