■著者甲田光雄■内容紹介少食健康法の重要性を世に問う―食べ過ぎがすべての病気の原因であり、「少食」こそが健康の原点である。「少食」は環境問題、人口増加、食糧不足、文明の発展によるエネルギー不足などを解決する道でもある。