【ハッピープラス こどもビタミン イチゴ味 3才からの商品詳細】
●1日3粒、30日分
●厚生労働省が定める3~5才児の食事摂取基準量の
約1/3量のビタミンがとれるように設計しています。

●合成甘味料・合成着色料は使わず、子供のことを考えた、
からだにやさしい配合にしました。

●22種類の野菜と果物をプラス
●普段の食事だけでは不足しがちな抽出エキスをぎゅっと配合しました。
※ビタミン11種類、トマト・ニンジン・ブロッコリー・キャベツ・玉ねぎ・アスパラガスなどの野菜11種類、オレンジ・リンゴ・いちご・ビルベリー・グレープフルーツ・パイナップルなどの果物11種類
●ラムネ感覚で美味しく召し上がれる、ジューシーで甘酸っぱいイチゴ味。キシリトールを配合し、歯の健康にも配慮しています。

【召し上がり方】
1日3粒を目安に噛んでお召し上がりください。

商品詳細
商品名 こどもビタミン
原材料/ 原産国 還元麦芽糖、ぶどう糖、乳糖、いちご果 汁末、澱粉、デキストリン、フルーツ・野 菜エキス(ブドウ、グレープフルーツ、オ レンジ、ビルベリー、パパイヤ、パイナッ プル、いちご、りんご、アプリコット、さく らんぼ、ブラックカラント、トマト、ニンジ ン、茶葉、ブロッコリー、キャベツ、玉ね ぎ、ニンニク、オリーブ、小麦麦芽、きゅ うり、アスパラガス)、キシリトール、ショ 糖脂肪酸エステル、結晶セルロース、 V.C、ナイアシン、リン酸Ca、V.E、パン トテン酸Ca、香料、V.B6、V.B2、V.A、 V.B1、紅麹色素、葉酸、V.D、V.B12

原産国:日本
賞味期限 /
保存方法
・パッケージに記載
・直射日光・高温多湿を避けて、冷暗所に保存
お召し上がり方 1日3粒を目安に噛んで お召し上がりください。
ご注意ください ●高温・多湿および直射日光を避けて常温で保存してください。
●開封後はチャックをしっかり閉めて乾燥した涼しいところに保存し、なるべくお早めにお召し上が りください。
●乳幼児の手の届かないところに保存してください。
●原材料をご参照の上、アレルギーのある方はお召し上がりに ならないでください。
●体質に合わないと思われるときは、お召し上がりの量を減らすか、 または摂取を中止してください。

◆原材料に含まれるアレルギー物質
 小麦、牛乳、オレンジ、大豆、りんご
栄養成分
(3粒あたり)
エネルギー 6.13kcal、たんぱく質 0.01g、脂質 0.05g、炭水化物 1.41g、ナトリウム 0.07mg、 V.A 166μg、V.B1 0.29mg、 V.B2 0.31mg、V.B6 0.51mg、 V.B1 2 0.63μg、パントテン酸 1.43mg、ナイアシン 4.44mg、 葉酸 52.3μg、V.C 15.7mg、 V.D 0.93μg、V.E 1.57mg
広告文責 株式会社アクティブパワー
京都市中京区壺屋町531-1
ナカニシビル3F京都府604-0814
販売者 Happy Baby&Medical 株式会社
〒108-0075
東京都港区港南1丁目8番40号 A-PLACE品川4F

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アレルギーを持つ子供の増加

昨今、乳幼児から小学生にかけての子どもの10人に1人がアトピーを発症していると言われています。

花粉、ダニ、ハウスダストなどのアレルゲンの増加や食生活などのライフスタイルの変化も大きな要因の一つといえます。

アトピーは子どもの頃に発症することが多く、成長するにつれて症状が治まっていくという傾向がありますが、とはいえ親にとって痒がる子どもを見るのはつらいもの。
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子どものアトピーは特に原因が見当たらないことが多く、免疫そ
のものの問題であるため特効薬がありません。

症状を緩和するためには投薬しつつ、生活習慣を見直して栄養バ
ランスを考えた食事を摂り、サプリメントで足りない部分を補い
ながら体自体を強くしてあげることが大切です。

アトピーの治療に近道はありません。あわてずに、時間をかけて
ゆっくりと改善をしていきましょう。


アトピーの治療のために大事なこと
睡眠をたっぷりとり、外で遊び適度な運動をし、なるべく健康的な生活を送れるよう気を付けてあげましょう。

食生活では栄養バランスの良いものをきちんと取り、季節によって症状が違うので、花粉の時期や乾燥しがちな時期、季節の変わり目などは早め早めに対策をとっていく。

環境の変化などのストレスでアトピーが悪化する場合もあるので、なるべくストレスをためこまないようケアしてあげたいですね。
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マルチビタミン
食生活のバランスを整えるための強い味方。
ビタミンBは肌バリア機能の元となるセラミド
生成にビタミンDはアトピー改善に深く関わっ
ているといわれています。


>>こどもビタミンはこちら
カルシウム
食事制限で乳製品を摂らないお子さんもいら
っしゃいます。成長期のカルシウム不足を回
避するためのサプリメントも大切。


>>こどもカルシウムはこちら
食物繊維・乳酸菌
腸内環境を整えるのはアレルギー体質のお子さん
にはとても大切なことです。腸を健康な状態にす
ると、肌や免疫のバランスも整います。


>>こどもファイバーはこちら


ママが開発


からだへの思いやり



味へのこだわり






ママスタッフの活用術


バッグに入れて外出へ
お茶にサッと溶ける



全品 放射能検査済!

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