一日の疲れをとるのに大切な空間『ベッドルーム』。アロマで、夜のやすらぎモードに切り替えて。陽が沈んだ夜には、香りと光が楽しめる芳香器がおすすめ。しっかりお部屋を香らせたかったら、拡散力の比較的広いディフューザーを。 タイマー付きなので、そのまま寝てしまっても安心です。手軽に使いたい場合は、乾電池タイプの芳香器もコンパクトでおすすめです。