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| レッドウィング | RED WING 当店はレッドウィング正規取扱店です。ご安心してショッピングをお楽しみください。 |
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| 商品情報 | |
| [ ブランド ] | レッドウィング RED WING |
| [ ジャンル ] | ミリタリーブーツ・ワークブーツ |
| [ 素 材 ] | アッパー:セトラーレザー※ 製法:グッドイヤーウェルト ソール:ブラウン ニトリルコルクソールソール |
| 【ミリタリー感抜群の”マンソンラスト”】 | |
| 1905年、アメリカミネソタ州のレッドウィングという小さな町に一軒の靴工場が誕生する。町の名を冠したレッド・ウィング・シューカンパニーである。創業者は自らを「シュー・マン」と名乗るほど、靴に情熱を注いでいたチャールズ・ベックマン他、その思いに賛同した仲間14人。現在でも、アメリカ国内での生産にこだわり、本格的な作りに相反した控えめの値段設定などの条件が重なり、世界中のワークブーツを代表するブランドへと成長した。現在では、赤い羽根がロゴマークとして用いられている。日本では、レッドウィングジャパン (Red Wing Japan) が輸入や企画・生産などを執り行っており、アメリカのレッドウィング社とは型番やモデルが違うものとなっている。 このブーツの最大の特徴は「マンソンラスト」。このラストは1912年、ワシントンの陸軍学校の教授として就任していた「マンソン博士が歩兵部隊のために開発したラスト。彼は4年の歳月をかけ、このマンソンラストを完成させた。マンソンラストの最大の特徴は、足の指先の並びに沿うように造られた形状。つま先部の中心から親指にかけて大きく膨らむように造られたこのラストは、足先を強く締め付けることが無く、外反母趾やハンマートゥが起こりにくく出来ていて兵士たちの足元を守る設計となっている。 更につま先の穴飾り、ブローグなど20世紀初頭に多用されていた、クラシックなワークブーツのディテールをアイアンマンレンジブーツにとりいれたのが、この「アイアンマンレンジ・マンソーンブーツ」なのです。 ※セトラーレザー オイルを含ませずに鞣した革に、銀面に加工しない「フルグレイン」のまま、厚めの塗膜を施している。銀面への加工がなされていない、という点で、通常の塗膜つきコレクテッドグレインレザーとは異なっている。古いアメリカの靴やブーツのような、艶やかで均一な塗膜が特徴的なレザー。 | |
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