赤井筒薬亀田 六神丸 48粒【亀田利三郎薬舗】
●五臓六腑に元祖カメロクの六神丸!
「赤井筒薬亀田 六神丸 48粒」は、「疲れやすい」、「少しの運動で動悸や息切れがする」、「よくめまいや立ちくらみがおこる」などの症状は、心臓からのサインです。赤井筒薬亀田六神丸は、このような医者に行くほどではないが、ちょっと心臓が心配という人に効果があります。
また、おなかの具合がちょっとというひとにも効果があります。
<心臓への作用>
◆強心作用
心臓は血液を全身に送り込むため、心筋収縮を繰り返すポンプの役割をリズミカルに果たしている。
この心筋を収縮する力を高めることを強心作用という。
蟾酥(センソ)には、強力な強心作用があり、その作用を麝香(ジャコウ)、牛黄(ゴオウ)、真珠(シンジュ)が協力して制御している。
◆動悸安定化作用
心臓が一定のリズムで収縮する速度があがることを「動悸」という。
蟾酥(せんそ)には、強力な脈拍をあげる作用があり、それを麝香(じゃこう)が抑制し、持続性を維持する。
つまり、六神丸の動悸亢進に対する効果は、エンジンブレーキのように、脈拍を止めることなく、動悸の安定化を保持することである。
<胃腸への作用>
◆消炎作用
腹痛や胃腸カタルは、何らかの原因で胃や腸に起きた炎症の症状のこという。
六神丸には、蟾酥(センソ)が主体となり麝香(ジャコウ)、牛黄(ゴオウ)が協力して初期の炎症を抑える作用がある。
つまり、腹痛などには早目の服用が効果的である。
◆解毒作用
六神丸には、腹痛や胃腸カタルの原因となる体内に入った毒物を解体する作用がある。
蟾酥(せんそ)を中心とし、麝香(じゃこう)、牛黄(ごおう)、熊胆(ゆうたん)、真珠(しんじゅ)が協力し、毒物を解体する。
◆鎮痛鎮静作用
六神丸には、痛みをしずめ、和らげる効果がある、麝香(ジャコウ)、牛黄(ゴオウ)、熊胆(ユウタン)、蟾酥(センソ)、真珠(シンジュ)、竜脳(リュウノウ)が含まれている。
| 内容量 | 48粒 |
| 効能・効果 | めまい・息切れ・気つけ・腹痛・胃腸カタル・食あたり |
| 成分・含有量 | 6粒(27.0mg)中… |
| 用法・用量 | 大人(15才以上)1回1~3粒を1日1~2回 食後に服用する。 |
| 使用上の注意 | ●してはいけないこと |
| 保管及び取扱い上の注意 | (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。 |
| JANコード | 4987374500021 |
| 発売元 | 株式会社龜田利三郎薬舗 |
| 広告文責 | 有限会社多賀城ファーマシー |
| 区分 | 日本製・第2類医薬品 |
■この商品は医薬品です。用法・容量を守り、正しくご使用下さい。