■著者
ハビエル・マリアス
白川貴子

■内容紹介
独身の編集者マリアが憧れていた夫婦。その夫が殺された。通り魔殺人?三角関係の清算?それとも…?ノーベル賞候補とも目される、現代スペインを代表する作家による、愛と死と罪をめぐる哲学小説。

■シリーズ名等
海外文学セレクション