■著者鈴木陽二■内容紹介4泳法のうち、唯一、進行方向を見ることができず、自分のストロークを目で確認できない「背泳ぎ」。手のひらの感覚を養い、スタート・ターンを磨いて、大幅なタイムアップをはかろう。オリンピック背泳ぎ種目で4人を決勝の舞台へ、2人をメダリストへと導いた名コーチが、「感性の泳ぎ」を身につける方法を解説。■シリーズ名等水泳レベルアップシリーズ