

日本産冬虫夏草と乳酸菌をダブル培養!腸内環境が心配ペット、免疫力が心配なペットに最もお勧めの商品です
犬・猫の健康と長生きのために今すぐ始める免疫ケア
<コルディとは?>
■コルディはペットの免疫力を維持・回復するために開発されたサプリメントです。
大切なペットの普段の健康維持はもちろん、元気・食欲が無い子や免疫が落ちている子、癌治療中の子などの健康回復のためにコルディをお勧めいたします。
コルディの原料は日本国内に自生する冬虫夏草を自社のスタッフが採取し、独自製法で培養し製品化したサプリメントです。
動物実験では免疫細胞の活性化、腫瘍の抑制、活性酸素の消去といった、健康に役立つ作用がいくつも確認されました。
コルディは医薬品ではありませんので、病院のお薬と併用していただいても心配ありません。
また添加物も使用していませんので身体への負担もほとんどなく、元気食欲が無い時や手術後の体力が低下している時でも安心してお使いいただけます。
コルディを治療の一環として使用いただいている獣医師からも高評価をいただいております。
<コルディフローラ[低アレルギー]>
■冬虫夏草+乳酸菌のダブルパワーで腸内環境を整え免疫力のさらなる改善が期待できます
コルディに乳酸菌の良さをプラスしたのが【コルディフローラシリーズ】です。
腸内環境が悪化していてコルディの反応が芳しくない子にお勧めです。
研究開発を続け弊社は乳酸菌(複数株)とコルディ(冬虫夏草)の「ダブル培養」に成功しコルディに乳酸菌をプラスすることに成功いたしました。
乳酸菌で腸内環境を整えるとコルディの働きが更にアップする事も期待できます。
■アレルギーの少ない小豆をベースに冬虫夏草と乳酸菌を培養
穀物アレルギーのある子たちには、玄米ベースのコルディをお飲みいただく事が難しかったり、あるいはお飲みいただいても反応が良くない等の問題がございました。
小豆ベースのコルディフローラ(低アレルギータイプ)はアレルギーの心配が非常に少ない小豆をベースにしていますので、アレルギーの心配がある子たちにも安心して与えられる製品になっております。
<コルディに期待できること>
■コルディには免疫力の強化や免疫バランスの調整、抗腫瘍作用、抗酸化作用などが期待できます。
ではなぜコルディにそのような効果が期待できるのでしょうか?
それを理解するためには「免疫」と「活性酸素」の働きと健康への影響を知る必要があります。
<免疫の働きと健康>
私たち人間だけでなく、犬や猫にも自己防衛システムとして免疫があります。
免疫がうまく働かないと癌やアレルギーをはじめとしたさまざまな病気になってしまいます。
例えば癌細胞は健康な体でも毎日生まれますが、免疫がしっかりと働いているときには、癌細胞を排除することができます。外部から侵入した菌やウイルスに対しても免疫が働けば攻撃をし排除することができます。
免疫を担当する器官には骨髄や胸腺、脾臓、リンパ節、小腸などがあります。このうち胸腺の働きは人間の場合20歳がピークで40歳を過ぎるころにはほとんど失われてしまいます。犬や猫の場合も加齢とともに胸腺の働きは衰えてしまいます。
胸腺はT細胞という免疫に欠かせない細胞を作り出し身体が病気になるのを防いでいますが、胸腺の働きが衰えてくるとT細胞も作りにくくなり、病気になりやすくなってしまいます。
胸腺の衰えは防げないため、健康維持の為には胸腺以外の免疫器官の働きを活性化させることがとても大切になるのです。
そこで注目され始めたのが小腸の免疫です。小腸には全身のリンパ球の約70%が集中しています。
小腸の免疫を活性化できれば胸腺の免疫の衰えをカバーでき、いつまでも健康でいられるようになるのです。
もちろん、胸腺の働きが衰え始める前の若い時から免疫の働きを活性化させることはペットたちの健康維持に大いに役立ちます。
<免疫はバランスが大切>
免疫が低下すれば病気になりますが、逆に過剰に反応し過ぎても病気になってしまいます。
例えば自己免疫疾患やアレルギーなどは免疫が過剰に反応して起こる病気です。
免疫を少し細かくみるとヘルパーT細胞(Th細胞)と呼ばれる細胞があります。
このヘルパーT細胞はTh1とTh2に分けられます。環境汚染やストレス、食生活の乱れ、喫煙や飲酒などによりTh1<Th2となると、癌やアレルギーになりやすくなってしまうのです。
Th1とTh2がバランスよく活性化して初めて健康でいられるのです。
<活性酸素の働きと健康>
「活性酸素」は適量であれば私たちの身を守る強力な武器として役立ってくれます。
しかし、環境汚染やストレス、食生活の乱れ、喫煙や飲酒などにより過剰に発生した活性酸素は体内で暴れまわり、他の物質と反応して細胞を酸化させ細胞にダメージを与えてしまいます。
細胞が傷つけば、がんや動脈硬化、臓器の機能低下の原因になります。
さまざまな病気を防ぐ為には活性酸素を適切にコントロールすることが必要なのです。
<コルディに期待できる効果>
東京大学薬学部の協力のもと、コルディの抗酸化試験を行ったところ、コルディには過剰な活性酸素からのダメージを防ぐ作用がある(活性酸素を適切にコントロールできる)事が明らかになりました。
またコルディにはマクロファージやNK細胞、樹状細胞などを活性化させる自然免疫活性能がある事もわかりました。
自然免疫活性能により、IFN-γの産生が増加し、それとともに獲得免疫も活性し、Th1とTh2のバランスを整える働きがあることも明らかになりました。
自然免疫・獲得免疫の両方に作用するのでコルディは小腸の免疫を活性化することも期待できるのです。
さらにメラノーマ(悪性黒色腫)細胞を用いたマウスの研究では腫瘍の成長を抑える働きがある事も確認されました。
体の免疫調節機能を正常に保つこと、過剰な活性酸素を除去することにより、健康維持や病気の予防が出来、病気の治癒力を上げることが可能であると考えられます。また、完治は難しくとも、QOLの維持や、治療効果をあげる事も期待出来ます。
ワンちゃんがワンちゃんらしく、ネコちゃんがネコちゃんらしく生きられるようなお手伝いができたらと思っております。
<コルディの安全性>
■原材料から製品化までGMP認定工場で一貫製造しています
コルディは培養から製品詰めまで一貫して健康食品GMP認定工場で製造しております。

■安全性試験をクリアー
コルディは人の品質レベルで製造しています。標準使用量の100倍投与で行った亜急性毒性試験でも一切の副作用は確認されていません。
その他、急性毒性試験、エームス試験(変異原性試験:遺伝子に異常を来さないかの試験)、遺伝毒性試験等の安全性試験をGLP認証機関※にて実施し、コルディの安全性を確認済みです。
もちろん防腐剤等の添加物も一切使用していません。
健康維持、健康増進、予防目的にも安心して与えられます。
<コルディの使い方>
コルディは体重1kgあたり下記を1日量として与えてください。
コルディフローラ[低アレルギー]は体重1kgあたり下記を1日量として与えてください。
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■コルディの与え方
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がん治療時
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0.4g~1.2g/kg
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詳しい検査結果が出ていなくても投与可能です
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がん再発予防時
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0.1g/kg
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手術後、寛解後でがんが見えなくなっているとき
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がんハイリスク
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0.1g/㎏
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猫白血病、猫エイズのキャリア、高齢のペット
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健康維持
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0.04g/kg
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普段の健康維持目的の場合
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1日量を1日2回以上、できましたら5~10回に分割して与えることをお奨めいたします。 食事に混ぜたり、飲料水に懸濁させて構いません。空腹時に与えても構いません。 苦味や匂いは強くありませんが、嫌がる場合には少量から開始して慣れさせてみてください。 病状が改善すれば様子を見ながら徐々に減量して構いません。 コルディに少量の水を加え捏ねて団子状にし、回数分に小分けすると確実に与えられます。
1日の投与目安量 = 体重 kg × 0.4g = g
一日量の例) 体重5㎏の子 5×0.4=2g / 体重10㎏の子 10×0.4=4g ■外用としての使用(一日数回塗布/スプレーしてお使頂く方法) 患部に触れることのできる乳腺腫瘍や皮膚がんに対しては、外用による症状改善が期待できます。 コルディ 0.1gに対して水10ml程度を加え上澄み液を塗布・スプレーしてください。 残ったコルディはそのまま与えてください。 ■口腔がんのとき 患部に触れる機会を増やすことにより、反応の高まりを期待します。 食事に混ぜるだけでなく、飲料水にも少量混ぜてみてください。 ※付属スプーンは、すりきり1杯で<約1.5g>を計り取れます
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<栄養成分表示(100gあたり)>
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コルディの栄養成分表示
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エネルギー
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361kcal/100g
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タンパク質
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7.8g/100g
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ケルダール法
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脂質
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3.4g/100g
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酸分解法
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炭水化物
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74.9g/100g
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食塩相当量
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0.008g/100g
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カルシウム
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8.5mg/100g
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ICP発光分析法
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リン
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284mg/100g
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ICP発光分析法
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カリウム
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173mg/100g
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ICP発光分析法
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マグネシウム
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110mg/100g
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ICP発光分析法
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鉄
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0.74mg/100g
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ICP発光分析法
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Cordy 使用例
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Case1 ゴールデンレトリバー 肺癌


Case2 ラブラドール・レトリバー 口腔内メラノーマ


Case3 パピヨン 乳腺腫瘍


Case4 ミニチュアダックス 甲状腺がん


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Yahoo! Shopping 評価・レビュー抜粋
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2014年11月購入分
昨年10月に小型犬の鼻の癌が見つかりました。 ペット保険も備えていたし、人間同様に医学は発達しているものと思いきや現実は違いました。 外科的治療も抗癌剤も放射線も、腫瘍の部位や住んでいる場所や回復の期待度や、愛犬への身体の負担からも主治医からは無理と言われました。 突然の癌宣告でしたが、ネットでこの病気を調べるほど落胆するばかりでした。余命宣告は受けていません。 病気を調べる中でこちらの商品には最初からヒットしていましたが、半信半疑だったので1ケ月ほどは迷いました。 だんだん痩せていくように見えて、11月に思い切って電話で相談してから購入しました。 うちの子には、積極的に多めに与えて、最初の1ケ月で目に見えて回復を感じました。 3本購入して、1ケ月ちょっとで飲みきり、以前と同じように走ったりおやつをねだっています。 コルディ、ボタニックグリーン生、数種類の飲み水も使いながらですが、一番の効き目はコルディだと思います。 病院の先生にも予想以上に元気で驚かれました。 3本終えて数日切らしてしまい、元気が落ちた時には焦りました。 見た目はきな粉の粗いような粉です。

2015年2月購入
鼻の癌と診断された小型犬に使い始めてから6?8本目の使用です。 同封いただいたパンフレットやHPの情報や、お電話でも相談させていただいて飲み水にも2わんに混濁させて飲ませていました。 鼻の癌なので混濁は効果が良いように思います。本人も嫌がらずに飲んでいました。 また、我が家の別のわんこの健康維持にも良いと思って、たまにフードにもかけて与えていましたが見逃していたのは原材料の中の玄米でした。米アレルギーの子には痒みが治まらない理由が判明しました。 そちらの対策もあって現在飲み水への混濁は控えています。 11月から使用して約5ケ月ですが、多少の痩せは感じますが、本人(愛犬)もわずらわしい鼻水ともうまく付き合いながら過ごしています。 4月4日現在で8本目終了。走ったり、吠えたり、当初に落ちた食欲もその後はずっと旺盛です。 ペットホテル等へのお預けで、コルディの与え方が足りかったであろう時には被毛の艶が格段に悪くなってパサパサになりますが、毎回それを戻す力がコルディにはあるような気がします。 癌の子には、今後も飲ませて行きたいです。

手術後の回復力にビックリ!
9歳のチワワに多発性肥満細胞腫ができ、1回目の手術でシッポの付け根の腫瘍を取りましたが、元気に回復するまでに1ヶ月かかりました。すぐに、2回目の手術で右手と左脇腹の腫瘍を取りましたが、2回目の手術の翌日からコルディMを飲ませていたら、9日後には元気が出てきて、家の中を走り回るほどになりました。1回目の術後と比べると、回復力が全然違うので、家族みんなが驚いています。間違いなくコルディMのお蔭です。 肥満細胞腫は全て取り除けており、リンパへの転移もありませんでしたが、とても再発しやすいガンですし、新たな腫瘍ができるのを防ぐためにも、飲み続けたいと思います。 臭いは「きな粉」みたいで、1日6回に分けて与えてますが、喜んで舐めてくれるので、とても助かります。愛犬の好きな味のようです^^ 何度かメールで質問もさせていただきましたが、獣医師の先生が親切丁寧に回答をくれるので、とても信頼できます。 20歳まで長生きしてくれることを願って、飲ませ続けたいと思います。

魔法の薬に。。。
我が家の愛犬シーズー♂11歳。 元気だったのにある日、突然のふらつき・痙攣発作を起こすようになり、歩くことも食事も水を飲むこともままならず、医師からはおそらく脳疾患だろうと。心臓病もあったのでMRIは大学病院でしかできないとのことで、道中が長いのと、脳疾患だとしたら、根本的な治療はないとのことで、MRIは断念し今後の治療も断念しました。家族で相談し自然の寿命に任せ見守る覚悟を決めました。そんな時、娘がネットで調べてこのサプリがよさそうだよと教えてくれたので、半信半疑でしたが、藁にもすがる思いで購入しました。すると飲ませてから5日が過ぎたところ、食欲も出てきて歩けるようにもなりました。現在も無治療ですが、元気なときの頃に回復しました。コルディMと回復に因果関係があるのかわかりませんが、大変希望のもてるサプリかと思います。また購入前に電話で応対してくださった獣医師の方も、大変親切で好感の持てる応対してくださいました。商品試してみる価値は、大いにあると思います。

もうすぐ14歳になる猫です
もっと前にこのサプリに出会っていたらと思います。うちのたまちゃん今年で14歳になります。もう1匹のにゃんこ、あいちゃんが猫風邪をもらってきたのがうつって、発症しました。検査後、肺癌になってる事を告げられました。絶望している時、すがる思いでネット検索したら、このコルディMを知りました。3日間粉末の餌に混ぜてやりました。それまでは病院の餌だけやってましたが元気がなくて。それで3日前からですが、このコルディMをやり始めてから目が真ん丸と元気になってくのを感じたり、ごはんだよ~と言ったら逃げ回るようになったり元気になったのをすごく感じてます。あいちゃんや他の猫の猫風邪はひどくないので今から予防で缶詰の餌にちょっとずつ混ぜて少しでも元気に過ごして貰うことが今の自分の幸せだと思っております。たまちゃんコルディMをやって4日目で自分でスープの餌をなめてました。猫風邪を発症して4週間目やっと鼻がにおうようになったんです。本当に嬉しくて泣いちゃいました。

鼻のリンパ腫が…
7歳の愛猫が、冬ごろから鼻がグズグズになり、最初は猫風邪だろうとの診断を受けていましたが夏になっても益々悪化し、最終的には鼻の上の皮が剥け、目は腫れ上がり痛々しい状態になりました。医師の診断では鼻のリンパ腫だろうとの事で、あまりに怖がりの子なのでこのまま大好きな我が家で過ごさせてあげようと思っていました。
せめて出来る限りの事はしたいと、このサプリメントにたどり着き、コルデイGを与え始めたところ、鼻が再生し、目の腫れも段々ひいていき、あんなに長い間苦しんだ鼻水と鼻血も止まって今は元気に走り回っています。うちの子にはぴったりあっていたようで、もうこのサプリメント無しでは考えられません。これからも予防の為に与え続けたいです。

愛猫の【内蔵型肥満細胞腫】
4月に愛猫の【内蔵型肥満細胞腫】が分かりました。かかり付け病院の先生からは、脾臓の摘出手術を勧められましたが、18歳という高齢で腎・肝機能の低下、他にも病気を抱えていて治療中のため、手術はせず代替療法を選択し、合わせて投薬治療をしています。6月末からコルディMも飲ませています。しばらく経つと投与量をしっかり飲めていなくても、毛並みと毛艶が見違えるほど良くなりました!

高価ですが使った方がいいです
悪性黒色腫と診断され、血が出ており臭いもありましたが、コルディMを使用して2日程で血が止まり、臭いもなくなりました。
病院の先生もすごく良いサプリメントだとおっしゃっており、効果を見てビックリしていました。
決して安いものではありませんが、予防にもなるので気になる方は使用して損はないと思います。